Reviews (8691)

CONVEX LEVEL / New Moon 1st Contact
あ゛ーーーー………(←最高の塩梅の温泉に浸かった瞬間のあの声)
Feeder / Comfort In Sound
ベースがやっているMuddy Apesは好きなのだけど、そういや本隊ってちゃんと聴いたことなかったな、と。しょっぱなからあまりの美メロに心洗われすぎて涙出そうになりますね。
Popol Vuh / Hosianna Mantra
入眠BGMに。にしても、プログレにハマりたての頃はあれだけ憧れたドイツ・プログレだけれど(一部除いてとにかく輸入盤が高かった)いまは定額聴き放題でいくらでも聴ける、というのが嬉しい。CDを買うことをやめるわけではないけれど。
Suchmos / THE KIDS
休日の午前中に合いますね。
Sweet Exorcist / Retroactivity
91年ごろ『ブリープの次はクロンクだ!』と息巻いていたリチャード・H・カーク。Clonk's Comingというシングルを出した後、キャブスのBody&Soulなるアルバムも少しクロンク風味があったように思うがあまり浸透しなかったようであっさりやめてた。
Shamir / Ratchet
最近よく聴いている。良すぎるので聴きやめるタイミングがわからない。
King Crimson / Starless And Bible Black
でも僕にとってクリムゾンといったら今作なんです。よく考えたらこんな執拗にライブ音源を集めたのもラリーズを除けばこの時期のクリムゾンくらいなんじゃなかろうか。
Anekdoten / Vemod
うちのベースもオーバードライブとか踏まないかな……(ボソッ)
King Crimson / Red
こんなカッコいいアルバムだったのか、なんて今更になって気付くとは。
Anekdoten / Vemod
これこれ、これだよ!という気分。
Janne Da Arc / FREEDOM
と言うわけでまだまだJanneブームはまだまだ続いております。
カップリングならダントツのこちら、kiyo氏節バリババリな名曲です。
彼の曲はyasu氏とはまた違う捻くれっぷりなのがたまらないものです。
This Heat / Made Available: The John Peel Sessions
スタジオ盤での演奏がほぼ再現されていることで演奏と即興、録音の境界があいまいでよいことを教えてくれる。
King Crimson / Red
レッド大好きおじさん。

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