bombknee

bombknee

<IT土方(レスザンITどかた)

(invited from mgng)

Reviews (1787)

1 2 3 4 5 »
Big Black / Atomizer
アルビニの歌い方ってジェネシス・Pに似てるんじゃないかってなんとなく思う事がある。突き放すのうなシャウトでなくちょっとネチっこく歌う方。
Ruins / I, II & III
GWユル進行なのでこんなエクストリームな音楽を聴きながら仕事。
Kulara / 1997-2001 hue....................Brightness side
在宅勤務でついうっかり再生したら捗るわクララ最高。
SOFT BALLET / 愛と平和
湾岸戦争の頃に作られた作品だけどタイトル含め今すごく刺さる。手元にこれとFINALのシングルしかないのでまた探しに行こうか(中古屋に)
Silent Phase / The Theory Of
宇多田ヒカルの新作が届かないなーと思ったらそもそも予約するのを忘れていました。一方、昨夜注文した森口博子のGundam Song Covers 3が今朝散歩から帰ったら既に置き配されていてなんというか、Amazonなんだかんだで凄いなと思いました。
Propaganda / Jewel
元メンバーが別名義だけど新作を出すそうで久々に引っ張り出して聴いたら嵌ってしまい。憑りつかれたようにJewel - Rough Cutばかり聴いている。
New Order / Substance
コーヒーを淹れに湯を沸かします
New Order / Singles
先日入手したMovement(Definitive EDITION)を聴いてまたNew Orderリヴァイヴァル(自分の中で)。Definitiveについてはまたそのうち、、、
Richard H. Kirk / Anonymized
追いきれないけど追いかけていく
Agents With False Memories / Agents With False Memories
先週DOMMUNEでのRichard h.Kirkの追悼プログラムを観ながら(聴きながら)"The Conversation"(1994)以降、"Shadow of fear"(2020)までキャブス名義のオリジナル作品はリリースされず、個人名義を含む、非常に多くのユニット名で非常に多くの作品をリリースしていた理由を考えていた。答えは出なかったしこれからもずっと謎のまま。これはそのうちの1枚。コンプリートしようにも本当に多すぎてフォローができない。
CAN / Delay 1968
1968って書いてあるのに後発のアルバムだったので後期のアルバムだと勝手に思い込んでずっと聴いてこなかったんですがマルコム・ムーニーのボーカルがMonster Movie以上に縦横無尽という内容で大変素晴らしい。
Tom Verlaine / Around
このアルバムのような演奏を期待して下北沢で単独公演を観たんだけどあまりグッとこなかったのを思い出した。フロントアクトで観たヤマジカズヒデの方がかなりグッと来た。
Swans / The Seer
この傑作が発表されてから早いもので10年。このアルバムがあって2013年の来日公演を観ることが出来て本当によかった。
David Bowie / Blackstar
さっきテレビをつけたら「ロックが壊したベルリンの壁」っていうボウイのドキュメンタリー(?)が流れていた。再放送っぽい。昨日が命日だったのを考えると粋だなと思った。この番組、毎年命日に放送してもいいんじゃないかなあ。
DAF / Nur Noch Einer
Deutsch Amerikanische Freundschaftの名義で出すことにとことん拘ったRobertしかいないD.A.F.。「もう1つだけ」というアルバムタイトル。見つめ合うRobertとGabi。センチメンタルな音楽とは言えないこの音を聴いてもセンチになってしまう。
Seefeel / Peel Session
seefeelという名前からして最高
Richard H. Kirk / The Number Of Magic
キャブス節としかいいようがない。キャバレー・ボルテール=リチャードHカークその人だったんだ
Bambi Synapse / Peacock Blue
2022年はBambiSynapseの新作で幕を開けた
(自分が暮れに気づかなかっただけだけど)
新曲6曲+カバー3曲の計9曲。
特にカバー曲に目が行ってしまう。
納得の選曲と抜群のアレンジセンス...!
1 2 3 4 5 »

loading