高三になる春休み、学校の近隣にあって通い詰めた御茶ノ水のジャニスで借りた初めてのキャブス(これ以前のアルバムはレッドメッカしかなくてミックスアップもボイスオブアメリカも置いてなかった)。A面B面同時に再生するとThree Mantraが聴けるというコンセプトだった気がするが一度も試した事がない。Thlrd MantraじゃなくThreeなのねと思った。
そういえばCLがVideo Killed the radiostarを提供しているコンピにEYEのカバーしたこれが収録されてるけどこれまた肩すかし感がたまらなかったな
「今日車で人をはねた もちろん僕は逃げた」で始まる ラブソング、tr.5「ドライブ」が大好き。このアルバムあたりから徐々に混沌としてくる。
#running
「渡辺さんの歌唱時の発音は(歌詞が日本語であっても)基本的に全部英語」と思い続けて早数年。この作品だとMurder In The Greenhouseがそれっぽさ強めかと。
古いキャブス担当のワタナベです。ラフトレード感を満喫するならやっぱりこの辺りでしょうか。この a thousand ways という曲が昔から意味なく好きで…、こんなん聴いてるから prince とかいいのまるっと聴きのがした気がする。
昔よく聴いてたアルバムだった。数年ぶりに聴いてもインソムニアがいちばんすきな曲に変わらなかった。
なーなななーごやなんばーわーん!となりつつラーメン食べに向かっている
Spellbound のいっちばん最後の歌詞は何て言ってるんだろう。最後のひと回しだけ英語に聴こえるんだよなあ…
きのこおろしソースのハンバーグ食べたというのに、どうにもネガティヴでゾンビのような気分なので、思い切ってコレ。思い切りすぎました。弱ゾンビから強ゾンビ状態へ。
と言うことで引き続きJanneブームが未だ続いております。
この頃から方向性から安定した、と言うかメジャーコードの曲が特に増えてきたなぁと印象が強いです。
後リズム隊エッグいと思うようになったのもこれからかも。
THE BROWN SHEEPをまだライブで聴いた事がない気がする。
何年か前、川崎大師の涅槃会をみたときに音環境がとてもカッコよかったのですが、そのときの会話「すげえ」「キャバレーボルテールみたいやな」はわれながらアホすぎでした…。
夏を待ち望むには季節が一つ早すぎる、冬の冷たい雨の朝。