Reviews (8633)

Wire / 154
Chairs Missing、持っていた筈なのに見つからない。なぜだろう。仕方ないので154に飛ぶ。
Meshuggah / The Violent Sleep of Reason
最新作が毎回最高傑作になるバンドの一つがメシュガー。どこまで行くのか?
Wire / Pink Flag
ブランクはあれど活動40年超でなお新作発表のニュースを見ると嬉しくなる。
Uri Gagarn / Face
線路のカラスとにらめっこしてる。
ROVO / CONDOR
ぼんやりと夜を更かしながら小説の執筆。これまでROVOのスタジオ盤てピンときてなかったのだけど、今作を久しぶりに聴いたらゆったりとしていてけっこう良いと思ったりした。
Jesus Fever / Dozens Of Great Views
ファンダンゴと磔磔でみたときのことはよく記憶に残っている、とくにファンダンゴのはベストだったなあ
Viet Cong / Viet Cong
放射冷却でキリキリ寒いけどこれから雪が降るらしい。
あっちこっちで怒られてこの後名義を変更することになったバンドの1st。79年からタイムスリップしてきたけど結構はやく馴染んだみたい。
CAN / Future Days
ミハイル・カローリは既に亡くなっているがダモ鈴木バンドで観る事が出来たからよかったものの、とうとうヤキ・リーベツァイトがドラムを叩いているところを生で観る機会は永遠に来ない事となった。年齢的には大往生といってもいいのかもしれないなと思いつつやっぱり好きなプレイヤーには元気でいて欲しい。
The xx / I See You
今年一発目の新譜がこれで良かった!となるくらいには良い1枚。
今年もハードル高く色々聞けそうで何よりです。
Tigran Hamasyan / Shadow Theater
Kindleを買った。読み放題プランにあった新井英樹の「キーチ!!」を読みながらこれ聴きつつ泣いてる。
菊地成孔 / 南米のエリザベス・テイラー
2010年に「ルペ・ベレスの葬儀 (Live)」(ペペのベストと同じテイクかな?)を加えて再発してたんですねー知らんかった。いちおう氏の代表作ということになるんでしょうか、なんか『情熱大陸』とかに出てた辺りの2005年作。昔はアヴァンな部分とメロウな部分が乖離して聞こえたもんですが、こうして改めて聴くと全然そんなことなくて死ぬほどカッコ良いですね。泣けるのにクール。10年以上経っても全然現役。
CONVEX LEVEL / Universe Is A Frog As Itself
このアルバムが制作〜発表された頃のメンバーさんはアラサーだったはずなのですが、それにしては渋めの仕上がりといいますか、アラフィフの現在のほうが若返っていらっしゃる気がするのです。
CONVEX LEVEL / Universe Is A Frog As Itself
20年ぐらいの時を経てはまっている。tune最高。
Dizzy Mizz Lizzy / Forward In Reverse
夕飯前のプチ #running 。綺麗な夕焼けだった。

loading