玉葱と、冷蔵庫に残ってった香味野菜の類を刻んでしっかり炒め、小さく切った鶏肉をさっと焼いたもの、レンズ豆、トマト缶などと軽く煮込み、ルーとスパイスを足して簡単なチキンカレーにしたんですが、使い切りたくて刻んで入れたキャベツが結構良い仕事してました。ベタと言われようがなんと言われようがカレー食ったらTRB。世界は今燃え上がっています。
少なくともこの1年で最も悲しい音楽になる事でしょう。彼の音楽はいつだってそう。
たまに無性にクロニック・ラヴが聴きたくなることはありませんか……私はあります……
それはそれはものすごくきっっっつい漫画(※褒め言葉)を読んだのでWhat's Going Onで精神衛生上のアレを中和。
He loved him madly は怖くないですね。2歳の次男とのんびり聴きました。
何ヶ月か小麦粉練ってなかったんですが、久しぶりにベーグル焼いたら勢いづいてしまい、餃子の皮を作ってみたりなどして。しばらく聴いてなかったけど聴き始めるとググっとのめり込んでしまうのがPeter Blegvadの歌。似て……ません、すいません。このアルバムの"Scarred for Life"をSLAP HAPPYでもやってるんですけど、どっちも甲乙つけがたい。また昼休みにでも続けて聴いてみよ。
メセニー21歳の時の1st、らしい。
フォーク/カントリーの穏やかな感触、目まぐるしく変わるコード/スケール、そしてその向こうにある自由→オーネットコールマン
まだブラジル音楽成分はあまり入ってない。
「ああこれは一種のポストロックだ」という解釈をしたら、最近やっと楽しめるようになった。
意外と昨今の邦ロック界隈、この辺の音に回帰しているような印象がある。レッチリ由来の洋楽志向パーティ・ミクスチャー。
ファーストの曲をモジュラーシンセ被せ?でリミックスしたり作り直したり、らしい。ダニエル・ミラーとクリス・カーター参加ってだけで期待大。(まだ一曲目)
購入してしまった…。ニューオーダーが女性Voになって、ヘコくなった(つまり2重にヘコい)みたなのが聴きたいときは是非どうぞ(ほめてる)。
新作出ていたの気づかなかったのでもう1枚出ていたのと併せてポチ。前作の延長っぽい。キャブスの影から逃れられない・・・?
わたくしその昔Teepexx-Aなるバンドをやってたりしましたがそれはこのアルバムに触発されたものによることが大きかったのです。
何故ワールドミュージックに向かった事に違和感を感じたかというと割と熱心なYMOリスナーだったこともあるかもしれない(リアルタイムなYMO体験は浮気なぼくらからなので熱心といってよいのかはわからないけど)
未来派野郎は王道過ぎるくらいポストYMOと捉えていた事が後の(表面的な)変節に映ったのも無理はないかなと。要は周りが見えてなかったのだ。それは今もそうなのかもしれない。