Sliceというキーワードにより想起される自分の頭が薄く切り取られる様子
コーヒータイムにとそういえば気になってたんだっていうので聞いてるんですが、良きサイケデリックじみたインディーポップ。
そういえば彼らもフジと同じ日程のあのフェスにも出るんだっけ。
バロウズとヒップホップは非常に相性がいい。カットアップ。コラージ。サンプリング。
中古CDが67枚届いたので怒濤のリッピング作業へ。心を無に。
山下達郎さんのラジオでバードメンがかかったと聞いて。
お父さんとデュエットしてるあのビデオを見てしまうと、もう今後もずっと大贔屓中なのですが、それにしてもコレはいいアルバム。
早朝、冷えた店ではな垂らしながらポトフ食ってて、ふとCDの棚見るとコレ。リリース当時ほんとによく繰り返し聴いてた1枚。心斎橋にあった旧クアトロでのレコ発にも行った。ライヴ前に時間があったから、連れ合いと○☓の近所にあるバルに入って赤ワインを飲んだことを思い出す。出来たてだからと勧められたキノコのパエリアの味まで鮮明に。そういえば実物のPHEWを観たのはその時が最初だった。BIKKEさんのギター、とても印象的だったなあ。雪の中歩きつつ再生。寂しいとか悲しいとか嬉しいとか、分かりやすい感情の分かりやすい分かれ目の奥にある「少し怖いもの」がググっと地すべりのように動く音楽。PHEWの音楽はいつもどれもそうだけれど。
ミクスチャーってこうであってほしい理想の1枚のうちの一つです。
しかしホントに名盤…といつも思います。
super stitionを聴いてスティービーワンダーちゃんと聴こうと思った次第です
ただのラウドなバンドかと思いきや中低音は勿論なんだけど高音がクリアに作れてるのでそういう意味では結構聞きやすい印象強いです。
あとボーカルのとも氏が韻の踏み方が確実にHIPHOP寄りなのが。
確か好きなんですよねHIPHOP。
ティムのようなギターを弾けるようになりたい。ではライブしてきます🎸
うずら卵をひき肉の種で包んだものにフライ衣つけて「スコッチエッグ」という商品名の冷食で売ってるんですけどね。これもうすでにオリジナルというかなんというか。昨夜オランダ人に「これなんや」と聞かれて「うー、えーとPesudo Scotch Egg」と答えたんすけど、なんか可笑しいすね。何故かつなぎに蓮根使ってたりして味は悪く無いです。例によって残りを弁当に入れて、パカっと割った瞬間レジデンツが頭の中に流れました。単純やなしかし。