Reviews (8635)

Various Artists / Sweet Dreams For fishmans
Tr.7 の GUIRO のマジックラブ、すごく好きで何度も聴いてしまう。
https://youtu.be/hfTRyrttXtk

今日は大阪でフィッシュマンズの公演があったみたいですね。
Energish Golf / Healthy Life
躁音楽すぎて聴いた後、テンションが日常を追い越しすぎている!
Palais Schaumburg / Parlez-Vous Schaumburg ?
CD音質が少しイメージと違ったので、勢い勝手にリマスターしてみました。すると、とっても幸せなことに!クリーンではないですが、新しく色々発見出来る程度に。これは…どうしましょう?
とりあえずあとでリンク送りつけます(笑)>bombkneeさん。
Meshuggah / obZen
ジャケのおじさんのように無我の境地にたどり着きたい… 満員電車つらい… 動かないし…
The Stone Roses / The Stone Roses
あうぉなびあど〜お〜

アホですな(褒めてる)。今聴くとギターかっこいいよなあ。数多のリッケンバッカー(とグレコバッカー)たちよ元気かい。
23 Skidoo / Urban Gamelan
欧州人によるファンクネスの解釈。なんといっても、このフェイク感が素晴らしい。この時期のネヴィル・ブロディのアートワークも大好き。
菊地雅章,富樫雅彦 / ポエジー
静謐なジャズ。緊張感とともに過ごすのもいいけど、小さな音で流しておいて弱い刺激とするのもいいんじゃないかと思う。
Shinichi Osawa / The One
大沢伸一氏はDJでは好きなお方で、Star Guiterもこっちのが好きだったりします。
あとそういえば、地震あった年は仕事が一番しんどくてこれを聞きながら一人泣いて帰ってたなぁとなります。
今となっては良い思い出ですけどね。
Silent Poets / To Come...
自分にとっては100点の音楽家のひとり。
John Foxx / Translucence + Drift Music
水のイメージを喚起するリバーブというものがあるのだな。大好物です。おやすみなさい。
Prince & The Revolution / Purple Rain
Let's go crazyとかWhen doves cryに入ってるパーカッションの音が凄く好き。あと"When doves cry"の邦題を「ビートに抱かれて」にした当時の日本のレコード会社のセンスが好きだ。前年にマイケル・ジャクソンの「ビート・イット」がヒットした事も影響してたんじゃないかとは思うが。
fox capture plan / WALL
日本のジャズロックピアノトリオ。レディオヘッドやYMOのカヴァーも素晴らしいが、僕が気に入ったのはRPGのフィールドやボス戦のBGMに使われそうな、オリジナル曲群。
Wire / Nocturnal Koreans
春に発売されたのに色々纏め買いしようと思っているうちに夏になってしまった。ブルースの代わりにサポート参加したマシュー・シムズもいつの間にかソングライティングに加わるようになったようでこれからどう変わっていくか楽しみ。明日の通勤でも聴く。
Linton Kwesi Johnson / Independant Intavenshan: The Island Anthology [Disc 2]
スカやレゲエ、ダブの多くは友人と視聴体験を共有していたけれど、LKJの視聴体験は誰とも共有していない、個人的で内省的なものだった。いま聴いても、誰もいない深夜の町外れの自販機の前とかで踊りたくなる。踊らへんけど。
Apparatjik / We Are Here
チープなシンセとメランコリーなメロディ、音圧がもうちょっと弱ければランニングにバッチリ。 #running
Palais Schaumburg / Parlez-Vous Schaumburg ?
心の設計図の一部を1ユーロくらいで再購入。最初に聴いたときもオヤユビピアノで250円で借りたんだと思う。
https://vol0.music-bazaar.com/turkish-music/album/830557/Parlez-Vous-Schaumburg/

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