後にBeauty Pillを結成するChad ClarkのいたSWCの傑作2ndアルバム。当時 ピンとこなかったけど、近年愛聴しております。DCの懐の深さを体現したバンドでしたなあ。
図書館で借りてiTunesに取り込んだまま放置してた。90年頃はアメリカのバンドが面白くてRideもプライマル(2nd)も聴いてはみたもののって感じだった。たぶんJAMCのAutomaticくらいしか好きなアルバムがなかった気がする。今はこういうのも割りと聴けるかも。
ムラケン家の窓から見えるラ〜ラライ、最高のサビです。
夏風邪をひいてしまい部屋で横になりながら聴いている。渡辺さんありがとうございます。手元にある音源と比べたら硬めのキックとかオケヒットがだいぶ違って聴こえます。
中学時代に聴き込んだせいでけっこう歌詞覚えてたりするな(意味は分かってない)。ストレンジなソウルミュージック。
なんか動きがあるとわかったら聞き返してしまいますね。
久々に聞くとカッコいいじゃないか!となってる通勤時です。
間もなくiTunesで再発されるTAMARUさんの4thアルバム。素材のMD録音→シャッフル再生で制作された本作は、ドローン的に延々と鳴り続く作品(Karmaless/fuyu ni katarite)とはまた違う趣。そのランダム感からか展開を感じさせて幾分かポップかつ楽曲的に聴こえるように思う。
最近、この作品や4-D mode1のアンビエントマテリアルな作品(Personal Tanz等)やdumb type「OR」サントラ等、妙にひんやりとした質感の音を聴きたくなる傾向がある。
ID3タグにトラック番号を付け忘れたままアイホンに同期したため、一曲目にキャタピラーが再生されていきなりクライマックス大円団を迎えてしまう。のも悪くないです。
躁音楽すぎて聴いた後、テンションが日常を追い越しすぎている!
CD音質が少しイメージと違ったので、勢い勝手にリマスターしてみました。すると、とっても幸せなことに!クリーンではないですが、新しく色々発見出来る程度に。これは…どうしましょう?
とりあえずあとでリンク送りつけます(笑)>bombkneeさん。