Reviews (8634)

Knave / Demonstration Of Darkcore
夕方になると駅前にムクドリの大群が押し寄せて、とにかく大量のフンを撒き散らします。これを爆音で聴かせて一網打尽にしたい。
BOOM BOOM SATELLITES / UMBRA
久々にこういう曲を聴きたくなるくらいには心身共に調子が微妙なんだなぁとなってるので早く帰宅して休もうかと。
CONVEX LEVEL / donotcl
そういえば来週あたりが十五夜じゃなかったでしたっけ。
Margaret Glaspy / Emotions And Math
手羽元、キャベツ、玉ねぎセロリなどをポトフ風に煮込んだスープの残りを使った、茄子、人参、生姜、玉ねぎ、マッシュルーム、豚ひき肉のキーマカレーをモグモグ堪能した後は、最近お気に入りのこの人のアルバム。うーん、ライヴのほうが持ち味出て良いような気がするなあ。テレキャスで弾き語りの動画とか凄い良かったし。なんしか『アンコ椿は恋の花』当時の都はるみのソウルを感じます。この感じ、音のタイプ全然ちゃうねんけど、The Sugarcubesの1st聴いた時に似てる。唸りこぶし系フィーメイルVo.。
Panasonic / Vakio
やっぱりこれが一番衝撃的だった
GLIM SPANKY / Next One
ワーハピでこれ聞いて素直にかっこいいと思ってました(アルコール濃度高め).
downy / 第六作品集『無題』
前作から更に深化。止まらないdowny節。怪作。

もっと隙間がある曲も聴いてみたい。彼らならそういうアレンジも造作ないはず。うん、ポイントはそこじゃないことはわかっている。
Camera Obscura / To Change The Shape Of An Envelope
camera obscura は3つでした。A>1983/London/エレポップ B>1998/SanDiego/ポスト・ハードコア C>1999/Glasgow/インディポップ。基本的に好きなのはこのBだったんですが、Aもちょうど同じくらいの勢いで友達に勧めにくい感じ(大好き)です。実はさっきまで同じ人と思って感心してた・・・。youtubeはB。
https://www.youtube.com/watch?v=DhJ-ViMy66E
Various Artists / 帰ってきたウルトラマン ミュージックファイル
ウルトラセブン~ウルトラマンレオまで劇伴を作曲した冬木透の真骨頂。一番有名なワンダバが聴ける。
Rokia Traoré / Tchamantché
John Parishプロデュースが3枚続いてるマリの女性歌手。これはその一枚目。なんかこの人、内面はかなり西洋人なのかな?外交官の娘、とか聞くとそんな先入観が芽生えてしまう。。共同体に所属してる感じの音楽とは違うような。
Pan Sonic / Live (Jd099)
現役時代もっと聴いておけばよかった
John Parish & PJ Harvey / Dance Hall At Louse Point
これ夏の終わりの感じ。または、回想の中の夏。PJさんのことは全く追ってないけど、このアルバムだけは聴く。M10が好きで、調べたら歌詞もすごい良くて「この人こんな歌詞書けるのか素晴らしい〜」と思ったら、これだけ別人の作(いろんな人が歌ってるっぽい)でした。
Pan Sonic / Osasto EP
インダストリアルミュージック百景。ソリッドかつストイック。
Camera Obscura / We Talked Midi
これなんかもカッコいいと思うんやけど。というか3つある気がしてきた?
Camera Obscura / Horizons Of Suburbia
camera obscuraというバンドが2つあって、僕はこちらが好きなのですが音楽界では不利な状況のようです。確かに聴いた感じ的にも…どうやってお薦めしたものか…。これからも応援しています。
X JAPAN / BLUE BLOOD
ツール・ド・フシギちゃんを終えて無事フシギバナにした瞬間2度目のこの曲

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