Reviews (8695)

Korn / Life Is Peachy
社会人たるもの約束は守んなきゃダメだと思うんですよ。もう。ったく。Twist。
Grimes / Art Angels [CD Version]
個人的に昨年度ベストディスクであるGrimesの3rd。
聞き込みまくってるのに未だ新しい発見が出来る一枚。
Hella / Hold Your Horse Is
納豆、味噌汁、甘長獅子唐の炒め煮からヘラへの流れるように淀みない朝。そして寝床へ戻る。
Esperanza Spalding / Esperanza
これは他の作品と比べると構成もシンプルでだいぶキャッチー、つまりジャズですね。心が荒んでいるときに聴きましょう。
Chikyunokiki / Layer
遅れて1stも入手。タイトル通りの、というか、実験色と試行錯誤が入り交じって生煮えかなという感はあり。とは言うものの「ひきかえる」のような初期ならではの激エモ・チューンあり、このバンドの芯であろう「Shiny Shiny」の無印が入っていたり、しかもDisc 2には豪華リミキサー陣を迎えたリミックスが。まずお薦めするのは今年出た2ndですけど、気に入ったのならぜひこちらも。
高橋幸宏 / 薔薇色の明日
焼きそば(ソース味)食った後に聴くもんじゃねえす。
Mugbum / Mugbum
ドラマの主題歌になりそう。ピンヒールの女に足を踏まれた。
Esperanza Spalding / Chamber Music Society
また彼女を掘っています。このアルバムは弦バスやピアノがフューチャーされドラムもライド刻みが多い感じで多分ジャズなんでしょうが、やはりメロディやキメがヘンテコなので、もっと掘ります潜ります。
空間現代 / 空間現代
このアルバムが一番好きな気がする
Sneakster / Pseudo-Nouveau/Fifty-Fifty
空輸で買った中古盤が昨日届いたのだが9曲入りでした。ボーカル、サラ・ピーコックじゃないんですね。マーク・クリフォードは割となんでも自分でコントロールしたいタイプと推測しながら聴いてます。
Phil Collins / Face Value
ザ・西海岸サウンド、ドッキリフィル(イン)、オートパン。落ち着く……。
竹村延和 / Songbook
結構ゾクッとするんですよねこのアルバム。柔らかい綿に包まれた狂気っつうか。なんつうか。電車が蒸し暑い。
2562 / The New Today
九月の雨って歌がありましたね。雨の日は好きではありませんが。
Staff Benda Bilili / Très très fort
彼らのドキュメンタリー映画を観て面白いと思い来日するというので横須賀くんだりまで観に行って映画のDVDまで買うほど一時期よく聴いていた。2ndを出した後メンバーが2人脱退したっぽい。
Esperanza Spalding / Emily's D+Evolution
4回し目くらい。ようやく掴めてきた。こういうテンポでこういうことやるのってすごく難しいですよね…。脱帽。そして #running
iLL / ROCK ALBUM
そしてこれが聞きたくなる時は少し考え事をしておるときが多かったりします。

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