Reviews (8695)

System 7 / Point 3 Water Album
テクノによく合うギターを弾いたらスティーブ・ヒレッジの右に出る人はいないと思う。元からそういうスタイルという部分もあるけど。
Esperanza Spalding / Radio Music Society
彼女はジャズの人なんですね。そんでベースボーカルという。幾つか動画を観たんですが、弦バス弾きながら歌い上げる姿に心からウットリ。しばらく掘ります。
rw / 0.339
こういう気分の時には何を聴くべきか……と悩んだ結果この一枚に辿り着きました。
Dropdead / Discography 1991-1993
ジンギスカン、白菜としいたけの煮物、鶏の照り焼きで白ご飯。昨日からずっとハードコアモード入りっぱなしなのでこちらをチョイス。暗く燃え上がる。
Teasi / 壁新聞
どこかのお寺で録音したんでしたっけ。1曲めから鈴虫が鳴いています。落ち着く。
Superchunk / Come Pick Me Up
青春の1ページ、なんちゃって。聴くと安心する。今日仕事で嫌な展開が待っているのでせめて朝くらいは落ち着きたい。
Mike Oldfield / Tubular Bells
あと手元にあるのはこれとAmarokだけ。20歳でこれを1人で作ったということを鑑みると当時の音楽の敷居は本当に高かったのだなと唸ってしまう。そしてこのヒットでVirginが潤って後にピストルズのアルバムをリリースすることに何か皮肉を感じる。
Mike Oldfield Versus The Orb / Sentinel (Total Overhaul)
遅れてきた世代なのでTubular Bellsより先にTubular Bells IIからシングルカットされたこの曲の更にorbがリミックスしたシングルを先に聴いていた。orb大好き。606最高。
Joy Division / Unknown Pleasures
今日、仕事絡みでちょっとした頼み事をしたらムグさんは10分ほどで簡易なツールを作って提供してくれた。このスピード感は恥ずかしながら弊社では実現できないな。今度日高屋で一杯奢ります餃子もつけちゃいます。
Boys Noize / Mayday
やっと聞けましたが相変わらずカッコいい!
来年あたりフジに来たら行こうかしらーとなります。
Esperanza Spalding / Emily's D+Evolution
プログレに憧れがあるため、プログレと紹介されるとつい聴いてしまいます。プログレのことはよく知らないです。

…しかし!なんですかこれは!うおーかっけー!
CONVEX LEVEL / New Moon 1st Contact
地点Aから地点Bへの移動中に「WHAT IS GOING ON?」と大書されたTシャツをお召しのお兄さんとすれ違いまして、「What's Going On」即脳内再生余裕でした。
Nina Nastasia / Dogs
昨日何も考えずに手癖だけで作った鶏と根菜野菜たっぷりのカレー味パエリアの残りに、鶏スープのフォー(グルテンフリーでカロリー超控えめ)の組合せ。おい! このオッサン今日ごっついガーリーやんけ! ということでNina Nastasia。
Esperanza Spalding / Emily's D+Evolution
あんまり『これはプログレ』だの『じゃない』だのと言いたくはないんですが、完全にSteven Wilsonの隣人といった趣でびっくり。友人も言っていたけどJazz The New Chapterというよりはモダン・プログレですわ。
割礼 / Paradaise-K
起き抜けから『ゲーペーウー』がイヤーワームになっている朝。「せーめぎあうー あーくへきー びょうへき!」。こっから『ラブ?』『チュウインガム』への流れが最高。いまのがっつりサイケ路線に変わった時は「割礼が遅い!(でも好き)」と思ったもんだ。このころのガシャガシャした音はやはり格別。

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