90年代後半からずっと自分の中では、エリカ・バドゥ>ディアンジェロ>>>マックスウェル という順番で、唯一持ってる1stもあんまり聴いてなかったけど、、なんか好きなバランスが変わってきたのかな、、もうマックスウェル様に降参します。最高。
ボートラ的な扱い(?)なのでトラックリストにあったりなかったりしますが、これに入っている「Lily」がすごく好きなので、先日の京都のライブに行かれた皆様が羨ましい限り。
ninedayswonder が復活したと聞いて、A nine day's wonder を聴いている。
2007年9月11日にリリースされたレコード。声、音の作りに特徴があって好き嫌い分かれる、というかこういう声苦手だったんだけどこれはすごく好き。歌詞がすっと入ってくる。詩人、と言えるのではないかな。「ホームセンターでウィリー・メイズを見かけた」から始まり、市井の人の挫折とささやかな幸せと誇りを歌う "our song" は短編小説みたいだ。いつ聴いても泣いてしまう。
自分の影響でミッシェルガンエレファントを聴き始めた元カノがいる世代
四つ打ちが聴きたいけどガチじゃないのがいいという時に。後半はガチだけど。
というわけでやっと聞けてます。
制約を無くして作った結果、今まで以上に音と色が増えだかなぁという印象が強いです。
しかし根本は変わらずにこれらが加わってるというのが凄いというか、恐ろしいというか。
ぼうっとしてると時間だけが過ぎていく。気合いを入れよう。
パラリンピックがはじまってるけれど、(オリンピック比で)情報が全然入ってこなくなって悲しい……。
この人もありきたりになってしまった感がある。最近のModern Loveが、prodigyが大ヒットを飛ばした頃のXLと被るのは気のせいかな。
Karn Evil 9 の素晴らしいライブテイクがありました。よかったー!
新東名 引き続き晴れ。ストリーミングではB面が聴けない… どうしよう…マジで。
青唐と鶏の味噌炒めのっけご飯と春雨スープでカッチリ腹を膨らしてからこれ。Fool#2イントロにおけるノーマン・ウェストバーグ先生のギターがマチェーテの束みたいで凶悪で最高ですね。こんなもん狂った様に聴いてた高校生時代に一片の悔いもありません。