Reviews (8634)

Esperanza Spalding / Chamber Music Society
また彼女を掘っています。このアルバムは弦バスやピアノがフューチャーされドラムもライド刻みが多い感じで多分ジャズなんでしょうが、やはりメロディやキメがヘンテコなので、もっと掘ります潜ります。
空間現代 / 空間現代
このアルバムが一番好きな気がする
Sneakster / Pseudo-Nouveau/Fifty-Fifty
空輸で買った中古盤が昨日届いたのだが9曲入りでした。ボーカル、サラ・ピーコックじゃないんですね。マーク・クリフォードは割となんでも自分でコントロールしたいタイプと推測しながら聴いてます。
Phil Collins / Face Value
ザ・西海岸サウンド、ドッキリフィル(イン)、オートパン。落ち着く……。
竹村延和 / Songbook
結構ゾクッとするんですよねこのアルバム。柔らかい綿に包まれた狂気っつうか。なんつうか。電車が蒸し暑い。
2562 / The New Today
九月の雨って歌がありましたね。雨の日は好きではありませんが。
Staff Benda Bilili / Très très fort
彼らのドキュメンタリー映画を観て面白いと思い来日するというので横須賀くんだりまで観に行って映画のDVDまで買うほど一時期よく聴いていた。2ndを出した後メンバーが2人脱退したっぽい。
Esperanza Spalding / Emily's D+Evolution
4回し目くらい。ようやく掴めてきた。こういうテンポでこういうことやるのってすごく難しいですよね…。脱帽。そして #running
iLL / ROCK ALBUM
そしてこれが聞きたくなる時は少し考え事をしておるときが多かったりします。
System 7 / Point 3 Water Album
テクノによく合うギターを弾いたらスティーブ・ヒレッジの右に出る人はいないと思う。元からそういうスタイルという部分もあるけど。
Esperanza Spalding / Radio Music Society
彼女はジャズの人なんですね。そんでベースボーカルという。幾つか動画を観たんですが、弦バス弾きながら歌い上げる姿に心からウットリ。しばらく掘ります。
rw / 0.339
こういう気分の時には何を聴くべきか……と悩んだ結果この一枚に辿り着きました。
Dropdead / Discography 1991-1993
ジンギスカン、白菜としいたけの煮物、鶏の照り焼きで白ご飯。昨日からずっとハードコアモード入りっぱなしなのでこちらをチョイス。暗く燃え上がる。
Teasi / 壁新聞
どこかのお寺で録音したんでしたっけ。1曲めから鈴虫が鳴いています。落ち着く。

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