Reviews (8814)

Suchmos / THE KIDS
休日の午前中に合いますね。
Sweet Exorcist / Retroactivity
91年ごろ『ブリープの次はクロンクだ!』と息巻いていたリチャード・H・カーク。Clonk's Comingというシングルを出した後、キャブスのBody&Soulなるアルバムも少しクロンク風味があったように思うがあまり浸透しなかったようであっさりやめてた。
Shamir / Ratchet
最近よく聴いている。良すぎるので聴きやめるタイミングがわからない。
King Crimson / Starless And Bible Black
でも僕にとってクリムゾンといったら今作なんです。よく考えたらこんな執拗にライブ音源を集めたのもラリーズを除けばこの時期のクリムゾンくらいなんじゃなかろうか。
Anekdoten / Vemod
うちのベースもオーバードライブとか踏まないかな……(ボソッ)
King Crimson / Red
こんなカッコいいアルバムだったのか、なんて今更になって気付くとは。
Anekdoten / Vemod
これこれ、これだよ!という気分。
Janne Da Arc / FREEDOM
と言うわけでまだまだJanneブームはまだまだ続いております。
カップリングならダントツのこちら、kiyo氏節バリババリな名曲です。
彼の曲はyasu氏とはまた違う捻くれっぷりなのがたまらないものです。
This Heat / Made Available: The John Peel Sessions
スタジオ盤での演奏がほぼ再現されていることで演奏と即興、録音の境界があいまいでよいことを教えてくれる。
King Crimson / Red
レッド大好きおじさん。
This Heat / This Heat
これ聴きながら夜中の #running は怖い…
Cabaret Voltaire / Micro-Phonies
キャブスや23スキドゥーよりネヴィル・ブロディに、ニュー・オーダーやサートゥン・レイシオよりピーター・サヴィルに憧れる人が一定数いた時代があったのではないかとふと思う事がある。アイコニック。
Goblin / Back To the Goblin
「変態 プログレ」で検索したらゴブリンが出てきたので聴いている。聴きやすいです。昔のやつを聴いたほうがいいのかも。

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