Reviews (8748)

Mock Orange / Put The Kid On The Sleepy Horse
モックオレンジのギターはクセがあって、このギターは誰が弾いているでしょうクイズで当てる自信がある。
FLOWER FLOWER / 宝物
スランプ気味の執筆をどうにかすべく、何か音楽を流しながら、と思うもののあまり激しいのも眠たいのも流す気が起こらない朝方のこの時間。意外と活躍するのがこういう音源というか、こういうちょっとポストロック通過後のJ-POPってツボなんですよね。
HIM / 1110
コッテリめの「ポストロック」が聴きたくなったのでこれ。好き。夜ラン寒いよぅ… #running
小沢健二 / Eclectic
身体の回復を優先すると制作の時間が減る。制作を優先すると身体がダメになる。本当はどちらもやりたいのに、なかなか難儀であります。泣
Garbage / Strange Little Birds
イイんじゃないでしょうか。Gが大文字になりましたね!
Preoccupations / Preoccupations
で、名前変わっての2nd。
ジャケがすでに好みすぎてアナログ発注してしまった。前作より不穏さは減じたものの相変わらず寒い暗い。好きだ。
Wire / 154
Chairs Missing、持っていた筈なのに見つからない。なぜだろう。仕方ないので154に飛ぶ。
Meshuggah / The Violent Sleep of Reason
最新作が毎回最高傑作になるバンドの一つがメシュガー。どこまで行くのか?
Wire / Pink Flag
ブランクはあれど活動40年超でなお新作発表のニュースを見ると嬉しくなる。
Uri Gagarn / Face
線路のカラスとにらめっこしてる。
ROVO / CONDOR
ぼんやりと夜を更かしながら小説の執筆。これまでROVOのスタジオ盤てピンときてなかったのだけど、今作を久しぶりに聴いたらゆったりとしていてけっこう良いと思ったりした。
Jesus Fever / Dozens Of Great Views
ファンダンゴと磔磔でみたときのことはよく記憶に残っている、とくにファンダンゴのはベストだったなあ
Viet Cong / Viet Cong
放射冷却でキリキリ寒いけどこれから雪が降るらしい。
あっちこっちで怒られてこの後名義を変更することになったバンドの1st。79年からタイムスリップしてきたけど結構はやく馴染んだみたい。
CAN / Future Days
ミハイル・カローリは既に亡くなっているがダモ鈴木バンドで観る事が出来たからよかったものの、とうとうヤキ・リーベツァイトがドラムを叩いているところを生で観る機会は永遠に来ない事となった。年齢的には大往生といってもいいのかもしれないなと思いつつやっぱり好きなプレイヤーには元気でいて欲しい。

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