そして格好よすぎ繋がりでvolume dealers
ハイ・ライズは爆音という事だけでなく、そもそも名前が格好よすぎる
オーディオユニオンで知り合いがスピーカーを買うのをつきあってたときに試聴用にかけていたアルバム、一発で聴き惚れて買ってしまった。自分がまだ生まれる前の音源だけど、自分の知らない大昔の名盤てまだまだたくさんあるんだろうなって思うとなんだかすごいな。
ハードディスクが壊れて、音楽データがこのアイホンの中にしかない。今朝は危うくアイホン内データを消去するところだった。あぶねー。これ聴いて落ち着く。
僕のblowpipeはnailsから始まっています?
昨日のイベントの転換中にヴェルヴェッツがふと頭を過りまして。あの空間がウォーホルの“ファクトリー”のように見えたからかもしれません。
そろそろ正月という感じでもないのにめでたそうな音源を聴いている。
グッドマンからの帰り。しかしオスラム爆音だった。全部新曲だったと思う。
教授共々先日から離れないので。
美雨さんと同系統のボーカルなのに中谷さんのがはっきりしてる感じがします。
最近の起床BGMのお気に入り。改めてべるめいさんは箱庭的なDTMのマスターだな、と思う。
家から500キロ近く離れたベアーズに気軽に行けるはずもなく泣く泣くこのデモを聴いてるわけですがさっきiPodをiTunesにつないでみたら再生回数がどの曲も30回を超えてました。家でもiPod以外で再生してるのでknifeと同じくらい聴いてるのではないでしょうか。
歌の韻の踏み方も好きなcolourみたいな七拍子というか四拍プラス三拍の曲が好きなのは昔からで(初めて聴いた時ドラムが入るまで混乱した!)、そういやガジのten ten past tenも四拍プラス二拍だよなと思い出したのでこの後聴くのは9pm at gfmに決定(予告継投)
スピーカーで聴くとまた違った印象のアルバムだなと思いました。まるで目の前でエクストリームの生演奏を聴いているような。この頃のヌーノさんは超性格悪かった。でもゲイリーシェローンとヌーノベッテンコートとパットバジャーとポールギアリーの4人のエクストリームが好きだった。
当時の名残で「星野リーダー」と呼び続けているのですが、そろそろ「リーダーって何の?」という方が出現しそうというかもう出現してる気が……汗
最近、極限までアンビエントな音を流しておきたい、と思ったときはだいたいこのひと。あまり身体や心の調子が良くない、というときにそっと寄り添ってくれるような音楽を愛しています。
ロシアのグループ。儀式の音楽そのものか。全然違うけどGRIM好きな人に薦めたい。