ライブのMCが壊滅的に下手だった、不思議な曲を作る不思議なお兄さん。亡くなってからもう7年になるそうで。
「I'll be there late」はクリスマスソングなんじゃないかと思い続けて早16年。もし違ったとしてもそれはそれで。(?)
goatもbonanzasもドラマーの人が同じなんですね。両方まだ観たことがないので来年は機会が巡ってくることを期待している。
M|A|R|R|S聴きたさに投売りされていた中古盤を買ったんだけどThrowing Musesがいいですね
改めて昨日の同行者お二人と共にこのアルバム聴きながら帰ってたのですが、個人的にRe:Re:のアレンジが良くなってますね。
思わず久々にフェスのステージ後ろで知り合いたちと大熱唱したくなりましたね。
エクストルーダーズの音源は超初期のものを除いてほとんど配信で買っているのですが、先日のCL30東京でのライブを観た直後からなんとなくフィジカルで手元に置いておかなければいけない気がしてきたので、今CDで買える音源は全部CDで買い直しました。THE 大人買い。
iPodの充電池がヘタってしまったので新調した。三代目。
昨晩の攻撃性が残ったままの起床。プログレ(と、一応括られているもの)の中で最も攻撃性の強い一枚じゃないだろうか。
自分にとっての永遠のマスターピースを1枚だけ挙げよと問われたら、あまり迷わずにこれを選ぶ……かもしれない。これ確か初めて海外のレーベル直販で買ったんよな。そういう思い入れも込みで。
チルチル。
年の瀬だというのにあんまり寒くないから寒い時に聴くやつ出した。ひざ掛けみたいなの。
ようやくゆっくり聴いてる。CL史上最高作かも知れない。Lost and Foundで泣きそうになってる。
大掃除2016初日のBGM、CLに続きましてはこれを。
永遠の大本命がちゃんと予告通りにリリースした!となりつつ聞いてるのですが、Atticus Rossが加入したことでこうなるのかぁと。
「親しみにくく、不公平かつ不可侵な作品を作る必要があった。」とトレント言ってましたけど、確かにとっつきにくさのが際立つ印象。
でもそれがいいんだ!となるファンのが実際多いのが流石の層の厚さ。
とりあえず前作よりも好き!がまた言える幸せを噛み締められるような新譜で嬉しいです。