買いそびれていたので買ったのです。後に「slider」としてdonotclに入るそれの元となる即興が収録されているのですが、即興一発なのにこの時点で既に何から何まで完全にslider。すごい……。
雲に溺れて瞳に光
僕の言葉は二度と響かない
I have no weapon to kill
Sincere friend of mine
これ以上こころに残るフレーズがあるだろうか(酔いながら)
仕事のスケジュールで「こりゃダメだ」と思って、それからずっと It's No Good がアタマで鳴ってました…。今帰り(T_T)
先日のライブで演っていらしたのでCareless and Impatientを聴いております。この曲この歌詞このアレンジなのに歌声の少年度が高いのが素敵です。
昨日ナンバガの話もしてたので思い出したかのように。
思えば往年のV系の方々とこのバンドとスーパーカーの解散あっての今なんだよなぁと再考。
なんとなくゼアイズが頭をよぎる。
ちょっと音量抑えて聴いている。良さが上がった。
懐かしい……この頃が一番熱心に聴いていたなあ。手法がMOGWAI的であったり金太郎飴的であったりするバンドだけれど、とにかく悲壮感を伴うメロディの美しさは何物にも代えがたく、今なお胸を打ちますなー。
「Lost in Oddland」とIMTMのあの曲の歌詞が同じであることに2時間ほど前にはじめて気付いたという圧倒的不覚。My Stolen TimeとAEDGとDecoying〜の関係に気付いて以来の衝撃。
さて夜も遅いし何聴いて走ろうか、と少し考えて、結局ロストアンドファウンドを再生してしまう。今日は先日のCL30@Goodmanのライブテイクで23分の小旅行。
#running
聴けば聴くほど好きになる温室殺人事件……CLあるある「3人中1人だけリズムの解釈が違ってたけどそのまま演っちゃう」の結果であるところの温室殺人事件……中道さんすごい……。
中学生の時、兄貴にカセットテープで聴かせてもらった。「この曲、『God's breath in the video』って曲なんだ」「ビデオの中の神の息吹、か!カッコいい!」曲中、終始ステレオ左右でディレイするスティーヴ・ヴァイのタッピングはまさしく神の息吹を表現してるんだ、と中二病のおれはずーっと思って聴き惚れていた。何年後かにCDを買った。曲名は『God blessed video』だった。単なる兄貴の勘違いだった。しかし、あの日あの時God's breath in the videoと信じ込んで聴き惚れていたおれの気持ちは純粋なものだ。何が言いたいかって歌詞とか曲名なんてどうでもいいよなって話。
kulara版太陽にほえろともいうべきHuman Pattern
起床直後に「あっslider聴きたい」と思ったので今日はsliderでスタート。
と言うわけで今やるべき事に向かおうと改めて思う朝ですおはようございます。