Reviews (8632)

Shudder To Think / Get Your Goat
音の感じが90年代!90年代だから当然だけど…。好みってことです。
The Damned / Machine Gun Etiquette
今更なんですが今日1日、右足首を捻ったような痛みを感じるんですよね。そんなに飛んだり跳ねたりした記憶はないのですが。
Shudder To Think / 50,000 Bc
いかん、ハマった。 #running

強度の高いロックだー!安心感だー!…と思ったけど変なバンドかも。どっちにしろ好きだ。
Converge / All We Love We Leave Behind
イヤホンを変えてこれを聴いたらメチャメチャしっくりきた。1980円のイヤホン。
The Damned / Punk Generation: Best Of The Damned - Oddities & Versions
Amazonミュージックで知らないベスト盤を見つけた。ストゥージズじゃなくイギー(ソロ)のカバーをやってるのは初めて聴いた。知らないことがまだまだあるな。
BARBEE BOYS / LISTEN!
「夜の街」が再生されるとだいたい25分。ちょうどいい。 #running
The Damned / Strawberries
今はなきCSV渋谷で買ったStrawberriesアナログ盤はレッドクリアビニールだった。
1stと2ndをカップリングした二枚組はイエロークリアビニールだった。こっちは凄い反っていてよく針飛びした。
凛として時雨 / Inspiration is DEAD
あ、これもう出て10年なの!?と思わず。
そりゃ時雨きっかけで出会った友人とも10年になるわけだわ…早すぎる…
凛として時雨 / es or s
というわけで久々に秋葉原のスタバにて作業です。
増井ビルステッカーが貼られているMacなのでなんだか目立つんやらそうじゃないんやら( ´・◡・`)

そしてこのアルバムは楽曲以上に北嶋氏のエンジニアとしての凄さのが際立ってるよなぁという印象が強いです。
当時ジェッジジョンソンこと藤戸氏も言ってましたがスネアのミックスが凄いクリアなんですよ。
なのでその辺意識して聞くと凄い印象変わると思います。
The Damned / Live At Shepperton 1980
このライブ盤に収録されているHelpとLooking at you(両方ともカバー)以外の曲は昨日のライブでもやっていた。というくらい重要なライブ盤。

当時のメンバーは、Dave Vanian、Captain Sensible、Paul Gray、Rat Scabiesで、オリジナルメンバー3人のかっこよさは勿論のこと、Paul Grayのベースもブリブリ言って凄いかっこいい。特にLooking at youの演奏を聴くたびにそう重う。Black Albumが凄く好きなので個人的にベストパーソネルだと思う。
MC5 / Kick Out The Jams
Looking at youつながりでMC5に流れてきた。"Rama Lama Fa Fa Fa"ってプライマルの"Don't fight it,feel it"でデニス・ジョンソンが歌ってたような。ということは、次はスクリーマデリカか。
冨田勲 / PLANET ZERO
FREEDOMMUNEのアレ。最高のロマン案件。宇宙と合奏!
The Damned / Phantasmagoria
昨夜のダムドは素晴らしかった。客層は恐らく30代後半から50代後半の(元&現役)パンクスが中心で1986年の初来日を観た客も多数居たことだろう(自分もその1人)。1stからAnythingまでの代表的な曲を満遍なく20曲を80分ほどで駆け抜けた(ただし2ndはホントに嫌いなのか1曲もやらず)。還暦を迎えたはずのキャプテンの黒いおちゃらけキャラとかデイブの颯爽としたキレのある動きは相変わらずで、このオリジナルメンバー2人に視線が釘付けだった。1991年に観た時に取り上げなかった、このPhantasmagoriaからは"Street of dreams"と、同時期のシングル"Eroise"を、AnythingからはLoveのカバー"Alone Again Or"をやったというのも意外だった。他のカバーをやらなかったのは事情もあるのだろうけど欲を言うと"I Feel Alright"と"Looking At You"も聴きたかった。まあ、それを除いてもダムドはかっこいい。たまらない。
樽木栄一郎 / Mederu
彼の、音ゲーでお馴染み『PUZZLE』は持っていて、名盤だなあとしみじみ聴いていたのですが、なるほど本人があまりあのアルバムを気に入っていなかったというのもわかる気がする、アコースティックなアレンジは過度なゴージャスとも簡素とも言えない、まさに必要にして十分なもの。グッド・グッド・ミュージックとしてあまりにも強度のある、ド名曲が並んだド名盤ですわ。

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