アイリッシュトラッドと現代的なバンドの融合は結果的に短命に終わったが、残した演奏は鮮烈そのもの。イーリアンパイプとサックス、そしてエレクトリックギターが絡む様は、これ以上ない興奮をもたらす。
初春の昼下がりのぽかぽか陽気+電車でうとうと+BGMがこれ=至福
ムーグさんのボーカルって先日亡くなった中西俊夫さんにすごく影響されてそうな気がする。違うかな。
ディジーミズリジーよりもこっちの方がティム節は炸裂していると思う。発売当時、イトウセーソクが大絶賛していた。
"Alone again or"のオリジナルを聴きたくなって。1stと3rdは手元にあるのになぜか2ndだけ持っていないLove。ダムドのカバーは割と原曲に忠実。
これは頼れる。文字面的には全然頼っちゃダメですが。
かつて名古屋のFILE:UNDERで買わせて頂いた一枚。
多分インディーロックとかその辺チェックしてる人には引っかかるのではないかなぁとなります。
個人的に一曲目と二曲目のギャップが好き。
昨年行われた40周年記念ツアーのライブ盤。先日の日本公演のセットリストに加えて1stの曲を中心に12曲も多い。向こうの人が羨ましいな。ジャケがお茶目で微笑ましい。
んあー、、、かっこいい…
レモンヘッズとかスマパンとかモックオレンジとかの感じもいいんだけど、何よりボーカルの人がいい…
公園で日向ぼっこをしていたら後から来て風上に座った男がカップヌードルを食べ始めた。食べ終えた後、タバコを吸い始め落ちた灰が風に舞い俺の服に着いた。死ね。1億万回死ね。
解散が惜しいなぁとなるかつてよく聴いてたバンド。
今でも大熱唱できるくらいには好きですa fact of life。
超余談ですが空耳アワーに出したかったけど邦楽だし無理じゃん!と悔しいも思いをしたくらいには空耳に聞こえるんだよなぁ曲によっては…
Shudder to think を聴いてて、ふとこれと質感が同じことに気がついた。どおりで好きなわけだ。ダニエルジョーンズがビジュアルから演奏から作詞作曲まで完璧だった頃。