As The Veneer Of Democracy Starts To Fade / Mark Stewart (1988)
As The Veneer Of Democracy Starts To Fade
Mark Stewart (1988)
1. Passivecation Program 1
2. Bastards 1
3. The Resistance Of The Cell 1
4. Untitled
5. As The Veneer Of Democracy Starts To Fade 1
6. Pay It All Back 1
7. Hypnotised 1
8. Slave Of Love
9. The Waiting Room
10. Includes
11. Hypnotised
12. Dreamers 1
Reviews (3)
これ聴きながら『あーHR-16欲しいな』とヤフオクとかメルカリを眺めていた。で、syncreviewに書こうと思ったら前回もHR-16の事を書いていた(syncreviewあるある)
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昔アレシスのHR-16ってドラムマシンがあってキース・ルブランがこのアルバムとかタックヘッドで使い倒していたのが凄くカッコよかった。後年中古で手に入れたはいいがどうやってもこのカッコよさが自分の技量では再現できなかったのを思い出す。
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ソロを聴いたのはジムノペディや禁じられた色彩を収録したサードが先で充分刺激的だったんだけど、このセカンドはノイズなのかヒップホップなのかロックなのか、どう形容したらよいかわからないほどの衝撃を受けた覚えがある。エイドリアン・シャーウッドとの共同作業、ファッツ・コメット/タックヘッドとの共演という意味でも、カオスとしか言いようがない。あとBastardsの曲名はここから拝借した。
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