スーパーマリオブラザーズの1-2とかのBGMはこのアルバムの2曲目のパクリだと思う。
ダニーマッキャスリン経由。これはEDMというのかな。EDMもいろいろあると思うけど、これはニューウェーブ成分が含まれていて、好きかも。
バスキアが自作自演した映画があるということ自体知らなかったが、何よりこのメンツが素晴らしい。プラスチックスが聴きたくて図書館でCD検索したらこれがヒットしたという幸運。
映画『デス・レース』の興奮さめやらず爆音でMotörheadを聴いている。
続けてこっちも。こっちの方が音響派、って言葉のイメージに近いかな?ギター(門下生らしくフリッパートロニクス気味)中心のアンビエントなインスト集。
アルゼンチン音響派……ってもうえらく懐かしい言葉な気がする。カラフルながらもほどよく抑制された人力テクノ・ミュージックという感じでなかなか良いです。
週末ずっと go-betweens 聴いてたら「なんでそんなん聴いてるの?」って、確かにあんまり言い訳のきかないバンド…。
中学校に入学する下の子が劇場版SAOのサントラを兄のお下がりのiPodに入れてくれと持ってきたのでこっそりブンブンのREMIXEDと最後のシングル、クラフトワークのTHE MIXを入れておいた。全然こっそりじゃない。
この人の音楽、ギターの独創的なフレーズが今まで苦手だったけど、このアルバムは作編曲力が心地良い方向で爆発、最高のような気がする。ワイアット『Rock Bottom』級の名盤か。
続けてオーシャンレインとクロコダイルズも聴いてしまった
ポーキュパインとオーシャンレインは結構聴いたんだけどヘヴンアップヒアはあまり聴いていなかった事もあってジンボーしか覚えていなかった。最後の曲"All I want"、いい。
The Cutterのイントロが頭をよぎると聴きたくなる
ありがとうソニー……。2005年の再発時には存在を知らず、その後に中古で集めようにもプレミアだのなんだので今作だけ手元になかったので、初めて聴いた「BOB」の後半部はめちゃめちゃ格好良かったです……。
3/12ライフイズミュージックたっち企画おつかれさまでした。ライブ観終えて即買った。こういう瞬間が好きすぎてライブ行くの止められない。
アイリッシュトラッドと現代的なバンドの融合は結果的に短命に終わったが、残した演奏は鮮烈そのもの。イーリアンパイプとサックス、そしてエレクトリックギターが絡む様は、これ以上ない興奮をもたらす。