ラップトップ(笑)でやってるライブはノイズもテクノもエレクトロニカ(この言い方嫌い)も物足りなさを感じる。生業にしている人は制作のスピード、効率性向上のために已む無くという部分はあるのでしょうけど。メルツバウも然り。でもこのジャケは好き。
あー、これはいかん。ここしばらくロック耳になっていたのにこんなの聴いたら定着したロックが剥がれる。くらい小刻みに揺れる。あ、これもロックとしていいのかも。
1stに比べて表ジャケが地味だけどインナーを見ると相当強烈。It's A Rainy Day Sunshine GirlはVelvetsを思わせる。ドイツ人の視点。
これは、あれだ、パチンコ屋のネオンが夜になって「パ」だけ光らないというあれのアメリカ版だ。で、HARMACY(気晴らし)って訳語を知らず。"Her Mercy"とかに引っ掛けてんのかなと想像してた。
The Modelつながり。ウォルフガング・フルーアはラムシュタインのカバーを聴くならこっちを聴けと言ってるらしい。
連休の入りはマンション管理組合の仕事から。。面倒くさい
ライブverのNumbersからのComputerworldの流れの最高っぷりは異常。(?
CLのUnser MaschinenhausといいクラフトワークのNumbersといい私はドイツ語で数を数える曲が好きなのだろうか?と思いはじめてすぐ「機械室と発電所だもんね……」という結論に至りました。(?
ブレイクが入ったところでダウンストロークってほんとカッコいい
昨夜のバンアパネイキッドのライブのアンコールがK. and his bikeだったのでうっかりぐっときたのが私です。世代なので。
今日は「雨降る夜」の予報なので、Ame(B)。
#白いジャケ
イントロの「レディースアンドジェントルメン、モーグワーイ」から始まるのがとても好き。
#白いジャケ
チャールズ・ヘイワードが初来日公演初日、磔磔でやった最初の曲がライドシンバルをマレットで叩きリバーブ処理したドローンの中で歌われたCutty Sark。これを聴くとあの時の感動をまだ思い出せる。