今更ですがあまりに良いので。ものすごい基本的なルーツ〜ラバーズレゲエをあまりにもきっちりと決めているので、あんまり個性が突出しているように思えないのが罠。かつてリクルマイさんが在籍した頃のdry&heavyが完璧に再現(再構築)してみせた究極のラバーズナンバー「LOVE EXPLOSION」ぐらいの名トラックが全部で9曲入ってます。シャングリラスのあの曲も、オリジナルを軽く飛び越えている。とにかく録音も演奏も良く、デジタル録音(でしょう。おそらく)で、こんなにまったりしてるのはすごいと思います。これ、アナログで真空管アンプで聴いたら…恐ろしいことになりますね。ライブ映像でのデジタル機器の使い方(特にドラマーの)も素晴らしい。ああ、レコード買わないと…
祭りは scala を通り越してMark Van Hoenまで来てしまった・・。
バックでうっすら流れるキーボードが154を思わせる。なんとなく低音キツ目。もっと線が細くてもワイヤーは面白く聴けるような気がする。
新宿三井ビルのど自慢大会で優勝したキャノンマーケティングジャパンのお方のを聞いて家で2011年のサマソニの時のを聞いております。
本家クラスの紅聞いたのほんと初めてかも…。
これで
#running してみたら、お化けが追っかけてくるみたいな気がしてペースがあがりました。そろそろ新譜が出ますね。
YouTube にこれのスタジオライブがあったんだけど発見できず… カッコよかったんだけどな。
too pure -> WARP -> Rephlexときて原型を留めてない。これをバンド形態でやってたとしたらそれはそれで驚きモノなのだけど。
More Like SpaceとPure, Impure、too pureから出た2枚のepのカップリング。plainsongのギターループがきもちよくてそこだけ繰り返したくなる。
後にWARPやrephlexからのリリースにつながるのはPure, ImpureにAFXが関わったからなのかな。
もう9年前なの…と思わず真顔になる名盤。
いい曲多いし今でもやってるの多いですよね。
余談ですがminus(-)と聞きながらトレーニングやったんですが凄い捗りまました…こういうタイプのが集中出来るんだなぁと改めて。
じゃあ同時に seefeel 再聴祭もいきますか。time to find me !!!
とりあえずエンドレスで聴き続けております。
こんなハマるの久々かも!
鶏の照り焼き、肉じゃが、もやしとトマトの和物、ゆかりごはん、ヤング・マーブル・ジャイアンツ。シームレス。