新曲リリースのニュースをみてチェックしたらその前にもEPが出てたので。前に聴いたのは "tramp" 、2014年かな?あのアルバムは暗闇に重いボールを投げるみたいな歌がすごくカッコ良かった。これはもう少し力が抜けてるけど密度は下がってなくてなんかもう風格を感じる(声に)。いいねえ。
上京したてからなんだかんだよくライブみてるけど最近みたライブがめちゃくちゃ良かった。王国名曲だよね〜。一日中でも聴ける。
待ちわびてたKuba Kapsa Ensembleの2nd。リリース告知されてから数ヶ月、ようやくCDとLPのリリース(デジタル配信はもう少し先に始まってたらしい)。タイトルの通りメンバーが4人だったり、一聴した限りではライヒフォロワーと語られるような部分はだいぶ鳴りを潜めていたりと、1stとは違う雰囲気ながらも心地良いエッセンス。
目下の作業が諸々落ち着いたら改めてゆっくり聴こうと思います。
歌詞カードを見ながらKNIFEを暗唱。暗唱じゃないか。
夕方になると駅前にムクドリの大群が押し寄せて、とにかく大量のフンを撒き散らします。これを爆音で聴かせて一網打尽にしたい。
久々にこういう曲を聴きたくなるくらいには心身共に調子が微妙なんだなぁとなってるので早く帰宅して休もうかと。
そういえば来週あたりが十五夜じゃなかったでしたっけ。
手羽元、キャベツ、玉ねぎセロリなどをポトフ風に煮込んだスープの残りを使った、茄子、人参、生姜、玉ねぎ、マッシュルーム、豚ひき肉のキーマカレーをモグモグ堪能した後は、最近お気に入りのこの人のアルバム。うーん、ライヴのほうが持ち味出て良いような気がするなあ。テレキャスで弾き語りの動画とか凄い良かったし。なんしか『アンコ椿は恋の花』当時の都はるみのソウルを感じます。この感じ、音のタイプ全然ちゃうねんけど、The Sugarcubesの1st聴いた時に似てる。唸りこぶし系フィーメイルVo.。
ワーハピでこれ聞いて素直にかっこいいと思ってました(アルコール濃度高め).
前作から更に深化。止まらないdowny節。怪作。
もっと隙間がある曲も聴いてみたい。彼らならそういうアレンジも造作ないはず。うん、ポイントはそこじゃないことはわかっている。
camera obscura は3つでした。A>1983/London/エレポップ B>1998/SanDiego/ポスト・ハードコア C>1999/Glasgow/インディポップ。基本的に好きなのはこのBだったんですが、Aもちょうど同じくらいの勢いで友達に勧めにくい感じ(大好き)です。実はさっきまで同じ人と思って感心してた・・・。youtubeはB。
https://www.youtube.com/watch?v=DhJ-ViMy66E
ウルトラセブン~ウルトラマンレオまで劇伴を作曲した冬木透の真骨頂。一番有名なワンダバが聴ける。