ジャケと、その通りの爽やかな音に起き抜けについつい選んでしまいがちな一枚。どうしても同人音楽って一定の距離を持って接してしまうのですが、彼らは好きだったなあ。
ところで「Convex Level 1989」とは……?
車窓から雪景色を眺めつつお仕事へ。このアルバム雪にも合うかも……!(新発見)
古いタイプのオタクとしては、ヒップホップと言われるとシャカゾンビでTSUTCHIEで「空を取り戻した日」なんですよね、ってもうこの曲に対しての感想ググってみたらそれしか出てこなくてそれはそれでちょっとな。いや格好良いですよ。OSUMIのハードボイルドを感じさせるラップがすごく好きなんだよなあ。
全体的、特にdata.vortex~data.matrixは本当に涙出そうになるくらい高揚するのだけど、展開と音色の妙技は勿論、同時に雅楽の残響にも聴こえる感覚がとりわけ自分のツボをついてくるような気がしてる。
KYOTO EXPERIMENTの上演は凄く良かったけど、音響的にはこんなもんじゃないはずだ、とも思った。(the radar、また観たい)
思えばこれも宇宙ものか。冨田勲の『惑星』から続けて聴きたい。
DUSToidよ歩行は快適か?を地でいく祝日出勤。しかも勤労感謝の日。とはいえいつも土日祝日関係ないのであまり気にしておりませんが。
トミタ・サウンドクラウドの実況録音盤。ヘリコプターでスピーカーを吊る発想はどこからくるのか。実際のコンサートを観たかった。ヘリコプターのローター音もバッチリ入ってるw
起床した瞬間から脳内で鉄切り歌のサビが無限ループしておりますが故に。てーつーはーだんだんきれだんだんきれ♪
最近バンドで作った曲がロンゲストブリッジに似ているなあと思いながら
#running
このアルバムやっぱりライブのが良いなってなりました
ULTIMATE EDITIONと聴き比べ。長岡秀星の描いたジャケのほうがULTIMATE EDITIONより宇宙を感じる。
これ凄い良いリミックスだと思うんですよ、ブンブンがやった中でも。
当時ブンブンファンの方に聞かせたら凄い喜んでたのが懐かしい。