ずっとブッチャーズの聴き方がいまひとつわかっていなくて、たぶんかっこいいんだろうなあ、ぐらいに思っていたんだけど、先日のzArAmeやDischarming man、もっと前に観たanthology three chordといったバンド達に受け継がれている血のようなものが感じられて、遅まきながら勘を掴めた、ような気がする。
おはようございます、朝から此方がきて真顔になる電車内です。
「宇宙船、乗ったことありますか?」からのUnser Maschinenhaus。記憶にはありませんが乗ったことがあるような気がしてなりません。
筋トレ中にいきなりきたのでそのまま聴いてます。
全くもーほんとかっこいいライブアルバムだこと!となっちゃいます。
昨日のライブでPlain Talkの出だしのフィルがinした瞬間にハイパー高まりましたありがとうございました。
雨の日に聴きたくなるアルバムだったりします。
Heavenは名曲。
このアルバムを聴いていて車に轢かれそうになったのはリアルに2回。
窓を開けたら雨の匂い。部屋干ししといて良かったー。
せっかくの土曜日、コンベックスレベルを観に行くのに雨なんて残念すぎる。ひとまず下北沢王将に寄り道ということで。
今日は「雨降る夜」の予報なので、Ame(B)。
#白いジャケ
イントロの「レディースアンドジェントルメン、モーグワーイ」から始まるのがとても好き。
#白いジャケ
(白いジャケのブームに乗ってみた。)昨日大阪某所よりこのCDを持ち帰ろうかなと思ったのですが、まあいいかと思いやめておいた。ATCQの作品としては、これ1枚だけ音色が全然違う(古いジャズアルバムのコレクションが火事で焼失してしまい、打ち込みに頼らざるを得なかった?)のが、逆に功を奏した作品。白が似合います。あとJ Dilla感が1曲目から炸裂。(このビートの感じがJ Dilla由来だということは、3年前になって初めて認識しました。それまでは「あの感じ」みたいな言い方しか出来なかった。)