キンセラ兄弟の弟が絡んでいるのをついさっき知って聴いてる。兄弟でだいぶ方向性が違うの面白い。
分厚いシンセにダンサブルなリズムで出勤。ループが確定するまでフレーズを変化させることができないのは仕方ないんだけどどうにかならないかなあ、とこの手のバンドを聴くといつも思う。
そしてやっぱりこれもイイね。tr2 とかめっちゃ燃えるし。
これはスゴい。まさに The Young Gods です(アホなコメント…)。
出てたの知らんかった。Al Comet さんはいないみたいやけど、結成当時の人が戻ったみたい。
ちゃんと聴くのはAwake以来なので間が25年空いておりますが、問題ないっす、カッコいい!ジョンペトルーシのドヤ顔が目に浮かぶ。
いま一番わかりたいのがKevin Mooreの良さだったりするのでChroma Keyから続けて久しぶりに聴いてみましたがやっぱ時代を動かしただけあって面白いアルバムですわ。個人的にはこの次(と、Derek Sherinian)がもっと好きなんですけど、強烈にユニークで宇宙のあるメタル、という点ではやはりこちらの方が勝るかなあということを考えながら聴いています。
寒くなってやめたくなったけれど着替えてしまえば
#running せざるを得ない。ストイックな自分に酔ってしまえ。ズン、ズンズン、ズンドコ。
消化試合感あふれる金曜日。穏やかなソウル系を聴きながら出勤。余裕。
線路沿いで信号もなく車も走ってない
#running に適した道を発見。ただ、暗い。スーマックでお清めしながら走った。
怒涛の日々は終わりを告げた。あとは月末まで問題なく過ぎればオーケー。スポットライツ、ドゥームストーナー、シューゲイザー(俳句)。
なんなんでしょうねこのバンドは。狙ってるんだかだらしないんだかわからない、現代にオールド・ロックを蘇らせようとしたら悪魔合体した上で、ついでに合体事故起こして出てきちゃいました、みたいな新種の化け物。とりあえず言えることはむちゃくちゃカッコいいので万人が聴いたら良いんです。話題にならなきゃ嘘。