北田昌弘+小西健司によるリリース年より10年遡る、アシッドエクスペリメンタルな電子音楽集。ジャケ絵の異様な緻密さもあいまって独特の質感を持つ傑作。町田町蔵「どてらいやつら」もセットでいきたいところ。
聴く頻度は多くないけど、常に手元になくてはならない音楽。
Thomas Dolby "airwaves" アルバムバージョンより好きなデモバージョンが入ってるコンピレーション。いろいろこれに作られた感ある。なんせ2016年にもなってレーベルマークのTシャツ買ってしまうぐらいだから。
https://youtu.be/-SdwFA7ITos
アストロとコーパスの合体ユニットの盤がアルバム検索出来なかったのでこれを代わりに。
轟音なのに、爆音なのに、耳が痛くない。
ラジオスターの悲劇、コンベックスレベルのカバーと聴き比べもまたよし。
名前くらいしか知らなかったので気になって聴いてみたのですが、個人的にはなんとなくブルーズのようにも聴こえてきます。旅のアルバムっぽい。プログレってほとんど聴かないのですがこういうのならもっと聴いてみたいですね・・・。ちなみに図書館にありました。図書館便利。
前からたまに聴いていたけど、最近、曲や音質(あまり最初は好意的ではなかった)が急に前より好きになった。
トランス、EDMと色々なリアレンジしてきたglobeでも一際素晴らしいリアレンジならぬリモードアルバム。
Wanna Be a DreammakerとAnytime Smokin' Cigaretteの二曲は本当に原曲以上に化けてて聞き応えしかない。
月1で聴いてる。多分1995年から月1で聴いてる。
空手とか居合いとか柔道とかそういうジャパニーズ格闘技のリズムを感じるキレッキレの爆裂変拍子。
さっきレビューしたFB3のベスト、名曲Our lips are sealedがウルドゥー語バージョンでアレンジもひどく、レコードかってたら金返せという気持ちになったことでしょう。
こちらWaitingだけを聞くべきと思いました。
朝霞台→和光市→新宿三丁目→赤坂見附乗り継ぎの旅。暑い。
地元の友人たちと海に行くときのBGMだった。
コパトーンと氷結か淡麗をセットで。
The Boats = The Seaということですね。やり方変化してますがこちらも素晴らしいですね! ファーストアルバム探し中です。
いつ聴いてもカッコいいミクスチャーロック。
河辺真氏とあらきゆうこさんというとんでもないリズム隊が成立してるのもここだけ。