このアルバムの何がいいって、本編は荒めの音なのに最後の2曲(というかインスト+1曲か)がクッソ渋くてカッコいいミディアムナンバーなところですよ。
ホントJ氏のミディアムナンバーは名曲多いなぁとなります。
投げやりな歌い方。演奏はアッチ系のギトギトバッタングチャグチャピキーン。
そして今から国民の義務を果たしに行くのでこちらに。 特に意味は無いけど。
V系と括られてるけど、個人的に国内でかなり良質のインダストリアルメタルだなぁとなるバンド。
ゑでいまあこんへの東からの返歌とでもいうか、幽玄なサイケデリアが軽やかなポップスとしても成立することの証左。
この曲が脳内でぐるぐるし続けて早数時間が経ちました。
四季を通して聴いているが中でも一番多く聴くのは夏。
このアルバムを聴く人はそれぞれ違う想いを抱いているかもしれない。皆さん、どの様にこのアルバムに接しているのか、聞いてみたくなる。普段は微かな音量で夜寝る前に扇風機の風に当たりながら再生する事が多いが二曲目Riding on the Greeny Chairなどは大きなサウンドシステムでキックとベース音を堪能したい気もする。
最近の気になる若手枠ことyahyelがやっと観れる記念。
わーいしかもMETAFIVEと共にLIQUIDROOMだー最高な予感しかしないー。
前作はバースデー・パーティーの色が多少残っていたように思うけどこれで完全に吹っ切った感じがする。
昨晩のライブに浸りながら。「小さな巨人」聴けて嬉しかったなあ。
さっきの駄文をポチポチ入れている間にそのままセカンドの曲が始まってしまった。乾いたギターが素晴らしい。オースティン!オースティン!
7月1日付で異動になったサラリーマンが残務の完遂と引き継ぎに一ヶ月半も与えられるなんてキレの悪いことこの上ない。とはいえお上の決めた事に逆らえないサラリーマン。逆らうならそれを覆して余りある成果なり業績の目論見を立てて説得しなければならない。そんな事に時間を費やすならはじめから新しい部署で成果を上げていくほうが効率がいい。駅から事業所までの間にあるまいばすけっとでバーボンの小瓶を一本買う。新しい職場に入る前、気付けにあおって
勢いよく扉を開け叫ぶ言葉は「メンフィス!」
ここ最近の音質良いとリピートしちゃうとても良い例。
夢で「Flesh」のPVが丸ごと流れた。当時viewsicでよく流れててそこで初めて聴いた。これに出会うまで藤井麻輝の事もソフトバレエの事も知らなかった。自分にとっての藤井麻輝は未だにshe shellであり「Flesh」であり『Reep』であったりする。
今日のライブ物販にて。USスタイルのグッドメロなエモ。十分素晴らしいのだけどリリースが2年前だし、さっき観たライブむっちゃ良かったので次の音源が待たれる。
存在は知ってたけど聴いたことがなく、ジャケ写を少し前にtwitterで見かけて気になってる。この時期のテクノユニットの自主制作カセットでARM、DVP(trigger label以前)、LIBERATORの作品はぜひ聴いてみたい、というテクノマニア欲が疼く。