現Mazzy Star の David Roback が仕掛けたペイズリー・アンダーグラウンド・シーンのコンピ。もやもやキラキラ。Suzanna Hoffs が歌うディランほかのカバー曲。ディランはカバーで聴くとすごくグッとくるのにオリジナルはなぜか苦手だ。
この数年ほど「疲れたら小音量でDan Hicks」を心がけております。ハイレゾとか必要なし。なんならモノラルでも構わん。ぱっと聴いて気づきにくいけど、リズムが細かく作りこまれてるから、なんとなく耳に流し込んでるうちに自分の脈動がシャッフルしてるように錯覚する。
1996年作。今は2016年。つまり20年前の作品……とは思えないシャープさとエモさが波打つ感覚。ナウなヤングにこそ聴いて頂きたいところ。
スカスカに聴こえながら実に多彩な音がこれでもかというくらい詰め込まれている。演奏とアレンジと録音技術とミキシングが一体になる魔術を見せられている思いだ
彼は最初から最後まで、何かヤバいことについて歌っている
「音は、終局的に静寂には克つことができない」
芥川寸志『音楽の基礎』
サントラ。この映画自体は確かコンペで公開されたくらいで一般上映されてないんじゃないだろうか。「siesta」のPVが映画のダイジェストになってはいるが、フルで観てみたい。
「siesta」はcoaltar of the deepers名義で作られたライヴ会場限定の4曲入デモカセットに収録されていたバージョンも恐ろしく格好良い。2010mixは女性コーラス入り。
https://www.youtube.com/watch?v=ub47dtNMhHw
Mステで通常運転だったので。田淵さんも通常運転だったので。
映画版のエウレカセブンの確か予告の曲。
こんな短いのにインパクトある曲作り上げちゃうナカコーってやっぱり凄い。
2年前のツアーでやっとライブでもやったっけ。
門田氏といえば、となるバンド。
曲の展開がそうくるか!となるそんな一曲。
当時BUMP好きで彼らの事を好きだと言う人に巡り会えなかったけど、今聞いて巡り会えてるのが凄い嬉しいなぁとなります。
個人的に大好きなワイヤーの感触に良い意味でとても近しいスタンスのバンドだと思って見聞きしている。
dim flashが最高。多分一番再生している。ライブをやって欲しいのと、酔ったベースの人がコンベックスレベルのライブでやたらうるさいので少しは自重しろこの野郎とrecentshow.mp3を聴きながら思う事がたまにある
ライブで機材を見るのもすごく楽しい。ライブ行きたい。
美し過ぎてゾッとする。このアルバムで初めて聴いたんだけどなんだか怖くて中々旧譜に手を出せないでいる。だけどこれはよく聴く。
hiphopはそんなに好きではなかった頃これを聞いてかなり衝撃的だった。sunday bloody sundayのドラムはばらしてもかっこいい。
聴く者の精神状態によってグッドエンドに聴こえるかバッドエンドに聴こえるかが変わってくる不思議な作品。