朝飯作って食ってたらカウンターに連れ合いが買い直したと思われるコレがあったのでちょっと再生。当時のイギリスの政情、今のイギリスの政情、今の自分たちの国の政情などを想い、さすがに感慨深くなる。そして味噌汁にスタカンは合わない。
シューゲイザー方面も別に詳しくないのですが、このバンド好きです。このアルバムは、スタジオ作業にものすごい労力を感じる。。。
個人的に第二期ではコレが一番好きだったりします。
「汚されたい」ってタイトルがアレだけども、聴き心地は凄い良いです。
あと宇野氏のベースラインが凄いしっくりくる。
うおお、リスナーが1人でも増えるというのはとても嬉しいことです。って事でCX-AUDIO-IEとかAkio/Okihideもどんどん書いていくことにしよう。
新作orgasmが今月発表されたGRIMの復帰作。四半世紀のブランクを全く感じさせずパワーエレクトロニクスと咆哮、オルガンの響き、メタルが今世紀の混沌の合せ鏡になる。小長谷淳名義のorganとtravelの2枚を併せて薦めたい。
本作を手に入れて以降、自分にとっては夏から秋へのサントラ。そしてエバーグリーンとは、本作・コンピ「Lunar Eclipse」収録「Flower's Life Cycle」・Akio/Okihide「Scratches」を言うのだと思ってる。
自分bambi synapse大好きでちょくちょく聴いてるんですけど、何事もちゃんと調べようとしないのが自分の悪い癖でして、ここでbombkneeさんのレビュー見かけるまでOkihideさんのソロ作が出てただなんて全く知らなかったんですね。これは何としても聴かねば・・・と以来各所探し回ってたんですけど、なんと今日自宅から2番目に近いディスクユニオンで発見しまして。で、さっきまで聴いてたんですけど・・・感動に打ちひしがれてちょっと言葉がでてこない・・・。なんかもう、これもロックだ。最後の曲なんてどんな困難にでも真正面から立ち向かえるような気さえしてくる。このアルバムに出会わせてくれた事に感謝。本当にありがとうございます・・・。
平和と愛と理解の何が可笑しいとや?数学できんで何が悪いとや!
やっぱり田淵さんは天才でいらっしゃるし、あの動きでちゃんと弾けていらっしゃるのは指弾きだからかしら、とか。
12年ってあっという間なんだなぁと思わずなってしまった解散発表からあっという間の今日。
今日も無事終わる事を祈りつつやるべき事をやります。
彼ら4人の未来に幸あれ!
何を考えていたのかろくに曲目を見ずにジャケ違いを買ってしまった(黒地にワイヤーフレームジャケ)
なんとなく「Thanatos - If I Can't Be Yours」が聴きたくなったので、ついでに久々に映画も観たんですけど(ついでにしては長過ぎる)。今観てもなんとまぁ抉られる事抉られる事・・・。あとやっぱ綺麗事で塗り固められたところに居ちゃいかんよなあとか。それはそれとしていつ聴いてもいい曲っすね。
私のiTunes再生回数不動の1位であるyou may crawlが収録されている作品。
色々思う事あるときに聞くこと多かったけど、大分今は減った気がするなぁと。