
このCDを買って葛西の友達の家に言ったらそいつの彼女しかいなかったけど気にせず聞いてたら、こんなつまらない曲聞いてないでラベルのボレロでも聴きなよって言われたのでそれ以来Bytesは何度も聞いてる

これを浜辺のヘッドホン(カセット録音・ウォークマン)で聴いた時の「脳ミソハレーション感」を忘れない。90年代に入ってから、CDをヘッドホンで聴いた時のガッカリ感も。マスタリングって大事。あと、機材の値段とスペックで、新しい音楽の衝撃感は左右されない、という教訓として、私の現在の音楽観を左右した一枚。

1993年6月、yellowで開催されたMeat Beat Manifesto初来日公演の2日目はARMがフロントアクトを務め彼らはこのアルバムに収録されたNeurobashingを大胆にサンプリングした曲を披露した。MBMはSatyriconをリリースして絶頂期だったと思うが二人組のARMは完全に主役を食っていたと思う。

Thomas Dolby "airwaves" アルバムバージョンより好きなデモバージョンが入ってるコンピレーション。いろいろこれに作られた感ある。なんせ2016年にもなってレーベルマークのTシャツ買ってしまうぐらいだから。
https://youtu.be/-SdwFA7ITos

B52'sを聴くにはやや気分が曖昧なときにききます。Waiting名盤。
https://youtu.be/IxLmxZixVXk
バックバンドに穴がない

音からパッケージング(石棺仕様!)までとんでもないクオリティ。こういう作品を手にするとやっぱりフィジカルリリースは良いなあと大いに刺激を受けます。

最近「Wilis」がやけにフィットする。
ここ数日はこれ(自分でリッピングしてiPhoneに入れてる)と4-D mode1を頻繁にループしてる。