たまに聴きたくなる昔よく聞いてたバンドの一つだったりします。
こういうストレートな音なのにポップとキャッチーさを兼ね備えてるのが良いですね。
彼らがいなければ私VELTPUNCH好きになってなかったかもなぁ。
ある意味やってる事は一番V系ではなかった彼らの1枚目の作品。
ジャンルとしてはポストロックやアンビエント、オルタナティブロックと例えられてますが、バンド名がジャンルになってるいい例のバンドだと個人的には思ってます。
Sinkから690min.の流れの珠玉さも凄いと散々言っているのですが、一枚通しても十二分すぎるボリュームですし、何よりもこれが一枚目ってとんでもなさすぎるなって今更ながら。
だる満のイベントでDJの方がかけてたオキヒデさんの「Flower's Life Cycle」。夜の岡崎周辺の風情と半月をバックに店の内外でこの曲が響いてた光景が得も言われぬものだった。Bambi Synapse「Y605」、TANZMUZIK「POLARITY」もかかってて至福の一夜。
景気のいいポストコアをガツンと聴きたくなったので。とは言うものの、ポストコアそのものがあまり快活なサウンドではないので、どうしても『いぶし銀』みたいな表現になってしまいがちですが……。とかく最高です。
某氏がオススメしていたので聞いてみたらドストライクだったフランスのバンド。
今までのよくあるポップな路線から一点こう渋いというかなんというか、聞き惚れちゃう感じのオルタナティヴな格好良さをもったというとんでもない化け方をした例。
MVも素敵なので是非ぜひ。
HR/HMの忘れられつつある至宝。スリージーであはあるけれどロックンロールと言い切るには変としか言いようがない、けれど格好いい。本当に何なんでしょうね……。
作業中に聞いていたんですが、ホント良い曲だなぁと。
曲の展開が凄くその当時のJ-POPの良くまとめられている。
あと歌詞がとてもあれでそれ、となります。
Gracenoteが「鷺巣詩郎」「伊福部昭」「シン・ゴジラ音楽集」で検索してもエヴァンゲリオンしか表示しないのでやむを得ず手入力。映画本編を観てサントラを買ったのはダークナイト以来かも。初日に2回、2日目に子連れで1回、そして昨日2回観たがそれでもまだ観たい。大きなスクリーンで観たいという欲求を喚起させる映画なので興味があれば是非映画館で、IMAXシアターや大きなスクリーンを備えた劇場での鑑賞をお勧めする。たぶんDVDやブルーレイが出てもこれほどは騒がないと思う。
知人からこのレコードが送りつけられ、レコードプレーヤー買ってホントよかったなって思います。ライブ1回見て大好きになったバンド。博多産CROSSOVER魔界典章とのことです。
同じく…、昨夜ゴジラみてさきほど妻がこれをかけました、動画サイトでの視聴でした ナディアのO/Pも聴きました
えらくサイケな感じというか……山本精一参加の関係もあるのだろうけど、羅針盤ぽくなっている気がする。声の魅力とうつくしいメロディはそのまま、ではあるのだけど。
これ手許にあったので聴きました。
ずっと前、京都の渡辺君の家で「この間奏のコード凄い」とM1を聴かせてもらって、うわーと思って自分も買ったのですが、2曲目以降がなんとなく自分の欲しいものと違う気がして、あまり聴いてなかった。
でも、やっとこの歳になって、こういう良さ、健康な豊穣さを楽しめるようになってきたかもしれない。20年かかったようです笑
昨夜「シン・ゴジラ」を観てきたのですが、寝て起きたら何故かこの曲が脳内をぐるんぐるん……。
レコードプレーヤーを買ったのでレコードで聴いています。レコード楽しい。
ふと頭の中で浮かびましたその2。
来日してる割にこのバンド好きだと挙げる人なかなかいないなぁっていう印象強いです。
余談ですが、このアルバムはこちらのジャケットの方が好きなんですよねぇ。
何故か頭の中でふとこれが浮かびました。
少なからずとも寝る前に聞くものではないですなー。