すごく好き。この解散ライブを観られたのは本当に幸せだった。リップクリームが解散した時のような終焉だった。潔かった。だからどんなに好きでも再結成だけは望まない。
録音とダビングとテープの切り貼りの繰り返しで構築された死者満杯の地獄。サティや禁じられた色彩からLL cool Jのリリックまでが同列に扱われるとこんな感じになる。
このアルバムで初めてKnifeを聴いてconvex levelを知った。今も聴き続けている事を当時の自分やこのCDを聴かせてくれた当時の彼女に教えてやりたい。
かーっしょくのーーー!ぞうけーーい!それこそはっ!
ちょっとまえまであいつが~ いまはどうやらこいつが~ って日本語破壊力凄いな。85年ということは高校生だったのね。
自分のお小遣いで初めて買った音源。30年経ちますが月に一度は聴いています。イマサは永遠のギターヒーロー。
Leeds→Detroit→Berlin→New York テクノ、ヒップホップ発祥の地と自分達の出身地を並べるセンスはそのまま彼らの音楽を表していた。と、言ってもこのアルバムが出た1987年はまだデトロイトテクノは形成されておらず辛うじてCybotronが存在したくらい。同時期に似た傾向のバンドにはPWEIがいたがビジュアル、アートワーク、そして音のどれを取ってもage of chanceの方がかっこよかった。ちなみにアルバムのデザインはDesigners Republic。
方々を探して廻って見つからなかったので桃色のレコ屋で働いていた吉田に在庫を探して貰った。find a cascadeのカオスはsister rayに通じていると思っている
青春時代真っ只中に聴いてしまったため、なかなか頭から出ていってくれません。つまり大好きです。ジャケもカッコよく思えてきました。
仕事午後出のつもりだけど、行く気なくなっちゃったゾウ。