すんげえ。…これは2007じゃないな… いつだっけ?
dizzy mizz lizzy 解散後に発表されたティムのソロ。いろいろあって暗い曲ばかりだけどティム節は相変わらず。
キャタピラーは泣ける…
当時は味のある女性ボーカルだなあと思っていたんだけど、実は男性ボーカルでびっくりした。
ヘヴィ、ドゥーム、変なリズム、民謡ぽいメロディ、クセになります。
土曜日にご一緒したバンドです。素晴らしいアルバムです。続けて3周目聴きます。アーティストソートでも僕らの隣に来てくれて幸せ…。
ギター背負ってシンセをフワーっと鳴らしながら歌いたくなります。
ゲストボーカルものって基本しっくりこないんですが、これは最高、というかマイクパットンがすごい。
しかしこれは、ツーバス多いな。高校生ファンとかの寸評が聞きたい…。
詳しい事情は知らないです。このレッチリ寄り感がよく馴染むんですが、これが気の迷い産物だったら、まあ景気よく迷ったもんだ。
1曲目の爆発の瞬間、屋上からダイブしたくなります。
太陽と戦慄パート2の最後の部分ってなんか笑っちゃう。好きなんですが。
ワシントンのインストバンドのはずだけど、何故だか京都を思い出す。それは「有」に似てるから。
word to herb の間奏で突っ込んでくる「チュニジアの夜」のスキャットが大好き。