2015年に一番よく聴いた曲はFor Free?で間違いないと思う。「Fuck you , mother fucker」で始まるところも「This dick ain't free」という歌詞もとても良いです。ジャケからして何年も語り継がれそうなアルバムのオーラが出ている。
Heartbeatって曲をここんとこ毎日通勤途中に聴いています。春っぽい。
そしてまた聴いています。「human receiver(人体アンテナ)」がだいだいだーいすきなのでもっとライブでやってほしいです…笑
Die Tödliche Doris の Tanz im Quadratという曲は美と破壊のアンセム。ドーリス大好き。
寝しなに聴くと何処かで眠りにつける。おやすみなさい
英語だから何言ってるか全然分からないけど、どうせおっかねえことを言っているに決まっている。ちょっと前にボクシングを題材にした1万字の小説を書いた(我ながら何をやっているんだ、という感じ)のですが、主人公と対峙するめちゃくちゃ強くて怖いチャンピオンの黒人にこの人にちなんだ名前をつけた。
トラックも怖い。まともな話が通じない人、キレどころがまったく分からない人、「殺す」という気持ちが性格の一部になっている人が作ったトラックに聞こえる。特にNumbers On The Boardsが怖い。
スパルタカス愛のテーマを聴くとどんなに浮かれていても百発百中で憂鬱で恍惚とした物悲しい気持ちになってしまう。泣きたいのにウットリとして、そんな自分がとても気持ち悪く感じる。
明るくて…わりと分厚い感じですね。コニーブランク的? とおもってたらリエゾンヌダンジュールみたいな曲が! 納得したのであとで購入予定(^.^)
ひょっこりひょうたん島のテーマ好きなんです。でもこれはなんだかジャズバージョンで間奏も長く何より「スイ♪スイ♪スイ♪スイ♪」や「ちゃぷ♪ちゃぷ♪ちゃぷ♪ちゃぷ♪」などのかけ声が入っておらず聴く人によっては怒りを覚えるかもしれません。
長男(11)も来て一緒に踊りだした。明るい人たち・・。
スティーヴ・ヴァイさんの1stですが、最初はなんじゃこりゃって思ったけどなんだかんだでスティーヴ・ヴァイの中でいちばん聴くアルバムになってしまいました。1曲目の『Little Green Men 』が大好き。
「あの曲」。
暴走するマシンビートに乗ってギビのキチガイじみたボーカルが素晴らしい。これは90年代のサーフィン・バードだ。
ミニストリーが独自のスタイルを確立した唯一のアルバムじゃないのかな。EBM前夜、エレポップからの脱却。ギターに逃げキリング・ジョークのパロディーみたいなバンドになる前の姿。ギター導入後で好きなのはバットホール・サーファーズのギビをボーカルに迎えた「あの曲」だけ。
東京を中心に活動する二人組インダストリアルユニットのセカンド。機材の並べ方や二人が向かい合ってその場その場で音を重ねていくところは往年のDOMEやクラスターを想起させるがなんというか、ストリート感(死語)がある点や幅広いコラボレーターとの作品も見逃せない。
PvHとのユニットSendaiもやっている人。ハードウェア寄りで作ってる感じ。即興感もある。