完全人力ビート異形ロック時代のスキルキルス。結局これが1番好き。ヤバすぎるスキル!
初めてのロブハルフォード。あまりの声の高さに笑った。リフがカッコ良いの多い。当時ネイルトゥザガンの長いギターソロが好きだった。(聴き直したらそんなに長いというわけでもなかった)
前作、前々作の楽曲を中心に、前年に行われたワールドツアーでマルチトラック録音したものを素材としスタジオで足したり引いたりしたと言われるセルフカバー的なアルバム。ライブというが、別にライブの熱量がパッケージされているわけではない。
来月出るのが最後のシングルになってしまうのは残念だが事情が事情なので仕方ない。手元にあるこれを聴きながら待つ。
たしかブラジルのレッチリみたいな事が書かれていたポップを見て購入した1枚。聴いてみてビックリ!レッチリどこ行った!バンド名で検索しても日本語サイトがほとんどで出てこない。誰なんだあんたらは!でも悪くない、いやカッコいい。南米発ファンク・ミクスチャーバンドです。たぶん。
ベース単体でも凄いのに一人で多重録音でなんでもやって歌まで歌ってそれもうまい。しかも年齢も若い。私の説明では伝わらないと思いますので一度YouTubeで見てください。アルバムはキングレコードの低音シリーズから出てます。
名曲HAPPYが収録されているアルバム。このアルバムが発売された年に行った高校の修学旅行では、写ってる写真のほとんどでピストル型にした手をあごに持っていくあのポーズでした。
アップロードチェック(^o^;)
楽しいミックスです。自画自賛モード。
DOMEやduet emmo、コリン・ニューマンのソロ活動を経てのワイヤー再集結。snakedrillはまだ活動停止前の雰囲気を残していたのが、ダニエル・ミラーが関わった為かエレポップみたいになっている。AHEADやOVER THEIRSはライブだとだいぶ違うのに少し勿体無い気もする。
Thrash up disturbance
#4~Salah's living 4 momentへの繋ぎに胸が熱くなる一枚
More than Words より Hole Hearted のほうがいろいろかっこいいと思ってます。