ソニーの国内編集盤に先駆けて英ライジングハイからリリースされたファースト。タンツ復活はなかなか難しいだろうが何らかの形でオキヒデさんには活動再開して欲しい。
リンプのウェスを想像していたわけではないんですが、うん…
個人的にMBVはGliderとTremoloを出して才能が枯渇しきったと思っている。Lovelessは2枚のEPの残滓。
私が聴いたのはクレイジーなマスタリングが施されておりました。
知り合いにカウパーズが好きって言ったら、ならマイブラ聴け、って言われて聴いたけど、カウパーズとは全然違うって思ったけど好きになりました。
タイトル通り、YMOが1979年にLAで演ったライブの音源。30年以上経った今でも安心と信頼のかっこよさ。お客さんに混ざって「FOOOOOOOO!!!!!」とやりたくなります。
オリジナルアルバムの最新はこれかな。もうリズム全くなしの編曲になっていますが、PG全開の素晴らしい作品です。
発売当時、知人にきかせたところ「ラルクの新作?雰囲気かわったね」と言っていました。完成度が高すぎるnahtの名作。音もいいですね。
ディスクユニオン100円均一で購入。ジャンクロック?ガレージポップ?この曲が好きってのはないんだけどアルバム通して浮遊感のある音使いが心地よくてついつい聴いてしまう。
レコメン系というよりDAFのセカンドみたいな擬似ファンクを感じる
京都のparalax recordsがやっていたPARA discから出たCD-Rなんだけど、何をどう勘違いしたのか未だに自分でも理由がわかっていないのだが、FMNの石橋さんに通販を申し込んでいた。自分が儲かるわけでもないのに多分Paralaxで買って送ってくださったのかもしれない。その節は大変ご迷惑をおかけし申し訳ありませんでした。
ガジ祭り開催中と聞いて。
全部好きだけど3曲目のFlower Of Conspiracyのベースとギターがとてもとても好き。
ちなみに昔バンドでレコーディングしたとき、このアルバムを持っていって「こんな感じのミックスにしてください」とエンジニアに伝えた。結果、演奏力がないとダメだと痛感した。