Reviews (8613)

APOGEE / ゴースト・ソング
圧倒的めくるめく感。あの美声で歌われる詞の一人称が「オレ」なのがなんとも最高です。
CONVEX LEVEL / Dream E.P.
2曲めの Stork がカッコよすぎてギターでコピーしました。ここからコンベックスレベル大好きおじさんとしての歩みが始まりました。
Weezer / Pinkerton
ウィーザーはこれしか知らない。パンク、グランジ的な音を緩めることなくポップだと思った。染みる
ASA-CHANG & 巡礼 / 花
引きずり込まれて、美しさと力強さに絶望する。私もこのレベルを目指したいし、超えにいきたい。
Meat Beat Manifesto / R. U. O. K?
まだ会社に着きません。このまま着かなくていいかもしれない。
Wire / A Bell Is a Cup Until It Is Struck
こちらも聴きすぎて、一体化して、良いも悪いもありません。強いて言うなら、グラハムルイスうたキショい。
Boards Of Canada / Music Has The Right To Children
実際に聴くよりも思い出して脳内再生されるときにノスタルジーを感じる。
The Psychic Paramount / II
かき鳴らし系反復ギターへの憧れは昔からあるんだけど、うまくいかないからこういうのを聴いて満足することにしています。
https://youtu.be/7ptLahNL8Bs
skillkills / Skillkills
完全人力ビート異形ロック時代のスキルキルス。結局これが1番好き。ヤバすぎるスキル!
Fight / War Of Words
初めてのロブハルフォード。あまりの声の高さに笑った。リフがカッコ良いの多い。当時ネイルトゥザガンの長いギターソロが好きだった。(聴き直したらそんなに長いというわけでもなかった)
Wire / IBTABA (It's Beginning To And Back Again)
前作、前々作の楽曲を中心に、前年に行われたワールドツアーでマルチトラック録音したものを素材としスタジオで足したり引いたりしたと言われるセルフカバー的なアルバム。ライブというが、別にライブの熱量がパッケージされているわけではない。
BOOM BOOM SATELLITES / SHINE LIKE A BILLION SUNS
来月出るのが最後のシングルになってしまうのは残念だが事情が事情なので仕方ない。手元にあるこれを聴きながら待つ。
Wire / A Bell Is a Cup Until It Is Struck
虚実の構造。意味のない事に注力するワイヤー。
A Band Of Bitches / The Pre End of the World Soundtrack
たしかブラジルのレッチリみたいな事が書かれていたポップを見て購入した1枚。聴いてみてビックリ!レッチリどこ行った!バンド名で検索しても日本語サイトがほとんどで出てこない。誰なんだあんたらは!でも悪くない、いやカッコいい。南米発ファンク・ミクスチャーバンドです。たぶん。
Simone Vignola / Going To The Next Level [Bonus Track]
この界隈のルーパー使った楽団ひとり的な人たちの呼び方がありそう。レッツダンシン!
https://youtu.be/B7EqJwZdcig

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