友人と中古屋に行った際、「Refused参加しとるで」と見つけて教えてくれたCD。日本ではEpitaph関係として入ってきた記憶のある北欧BURNING HEARTレーベル・コンピレーション。ヘヴィめでロッキンめのハードコアが並ぶ、たとえばEntombedとか(The Hellacoptersみたいなのいるし)あの辺がいけるというメタラーなんかにも美味しい一枚なのではないかと思います。しかしそんな中でもRefusedの「The Deadly Rhythm」は良い意味で浮いているというか、よくこんな変な曲をあの時代に……と感心してしまいます。全体的に録音も良い感じだし、『(90's)ロックンロール』好きに薦められる名盤ではないかと思いますですよ。
色んな事思い出しすぎて泣ける夜は、いろんなこと思い出して泣けばいいのですよ。いくつになっても。
先日発表された 7th アルバムを注文した。待ち遠しい気持ちに拍車をかける。
秋の京都は3年前のsuperposition以来。KYOTO EXPERIMENT足掛け2日間で池田亮司ConcertPieces4作品鑑賞。最後に観たformulaが一番好きだった。だる満でお昼を食べられて大満足。
((((WE ALL GOT IN TUNE))))
飲んでる。人生とか、家族とか、生とか死とか、色んなことを考えながら、遊佐未森の歌声を聴いてる。
体調良くなってスカッとしたい時に丁度来たのがすごい!
こんなえぐい音してるのにメロディが凄いポップなのが流石としか言えない。
そろそろガツっとロックなのが聴きたくなって、でもガチガチのメタルという気分じゃないな……という気分の時に活躍するのがこの時期の録音。シンガー・オリエンテッドな音楽って苦手なんですが今作はそこまででもなく(きちんと主張してますが)、『カッコいいロック』として聴けるのがいいです。
テツロウさんを偲ぶ会にいけなかった。テツロウさんはもういないけれど彼の音楽はずっと残り続ける。聴こう。
ライブ終わった後にこれが来るあたりちゃんと15日にケジメつけてこいよって事なのかな
lotta love が聴きたかったんです。
すごい好きなアルバム。
テツロウさんの形見分けで頂いてきた。ビヨンズを同じ時期に活動していた人たちを中心にカバーしてる。もちろんVolume Dealersも参加してるしnahtやゴッズ、ブッチャーズもカウパァズも。好きなバンドばかり参加してるというのもあるけど、そもそもビヨンズの曲が良すぎるだろうというのを再確認させて貰った感がある。良盤。
走り出さなきゃ始まらない、こんなペースじゃ意味がない、で
#running 始めたら雨。なんかここ数日ツイてない。
友人知人各位がかなりお忙しそうなので「いのちだいじに」と祈りつつ。私もかなりアレでしたが先週末に抜けました。