ラップトップ(笑)でやってるライブはノイズもテクノもエレクトロニカ(この言い方嫌い)も物足りなさを感じる。生業にしている人は制作のスピード、効率性向上のために已む無くという部分はあるのでしょうけど。メルツバウも然り。でもこのジャケは好き。
あー、これはいかん。ここしばらくロック耳になっていたのにこんなの聴いたら定着したロックが剥がれる。くらい小刻みに揺れる。あ、これもロックとしていいのかも。
1stに比べて表ジャケが地味だけどインナーを見ると相当強烈。It's A Rainy Day Sunshine GirlはVelvetsを思わせる。ドイツ人の視点。
『Tonight』と『★』の30年以上の間に、リアルタイムで聴いた唯一のアルバム。好きで、よく聴いた。当時流行のドラムンベースなロック。(『★』でキーボードを弾いてる)ジェイソン・リンドナーが、このアルバムを好きだったこと、それが『★』での演奏に反映されてることを語っていて、なんか嬉しかった。
これは、あれだ、パチンコ屋のネオンが夜になって「パ」だけ光らないというあれのアメリカ版だ。で、HARMACY(気晴らし)って訳語を知らず。"Her Mercy"とかに引っ掛けてんのかなと想像してた。
The Modelつながり。ウォルフガング・フルーアはラムシュタインのカバーを聴くならこっちを聴けと言ってるらしい。
それにしてもThe Man-Machineの邦題が「人間解体」なのは何故なのか……(素朴な疑問
連休の入りはマンション管理組合の仕事から。。面倒くさい
ライブverのNumbersからのComputerworldの流れの最高っぷりは異常。(?
志人よりなのるなもない派だったのだけど、これ聴いたら変わった
北欧のプログレ。ほぼ初期クリムゾン。つまり、良い。あれ、ピアノも入ってる。良い。んあ、XTCぽい。良い。いや、なんかなんでもありだった。
コーヒー飲みながらI Come From A Long Line Of Shipbuildersを聴く。疾走感。
と言うわけでそんな日に聞くのが今も現役な方々が多いこのトリビュートアルバムなわけですが。
CorneliousとOBLIVION DUSTのカバーはBUCK-TICKとLUNA SEA以上に評価されて欲しいと未だに思っています、ここだけの話。