Reviews (8689)

Rise From The Dead / CRUST WERK
打ち込みの比重が大きくなりすぎるとバンドとしての魅力が後退する。と思って発表当時受け入れ難かったけどなかなかどうして。やっぱり大阪まで観に行きたくなる。
COALTAR OF THE DEEPERS / Yukari Telepath
雨だと聞きたくなるアルバムとしてこれも是非挙げたいと言う一枚。
DEEPERSだから出来るんよねっていう曲が多い気がする。
Mock Orange / The Record Play
ランニングアプリによると今月は 70 キロ #running したらしい。まあまあじゃない?ところでモックオレンジ最高。
Cabaret Voltaire / The Crackdown
今さらステファン・マリンダーのベースラインに着目している。この時期はファンキーだ(フェイクも交えて)
capsule / STEREO WORXXX
朝から良いアルバムの良い曲がきてご機嫌であります
Yes / Fragile
頭がプログレになってしまったのでプログレしてる。
Cornelius / Mellow Waves
久々の o-nest。どのバンドもいいライブだった。これ聴いてクールダウン中。
Cornelius / Mellow Waves
たしかに、無限ループ不可避だった前2作と違って、今回は1日1周くらいでじっくり堪能するのがベストかもしれませんね。夜な夜なちみちみお酒飲むみたいな。私は飲めませんけど。
a crowd of rebellion / リビルド
最近同じようなアプローチをしてくる若手バンドを書いておりましたが、一番違和感なく聞けるのは彼らのセンスが良いからなのかなぁとなります。
彼らのワンマン一度行ってみたいもんですねぇ。
Cabaret Voltaire / Code
ヴァージン/サム・ビザールからEMI/パーロフォンに移籍してセルフプロデュースからエイドリアン・シャーウッドプロデュース。当時はあまり思わなかったけどドラムトラックなんかは同じくシャーウッドがプロデュースしたミニストリーのTwitchに似た感触もあるかもしれない。
打ち込みファンクの一つの完成形と言える傑作。この後マーシャル・ジェファーソンやロバート・ゴードンと組んだり。ダンスミュージックに限らず音楽は何かと何かが混じって未分化の状態が面白いと思うのはずっと変わらない。というか常にそういう状態なんだろうな。
John Foxx / Metatronic
ジョンフォックスのベスト盤がAppleMusicに幾つもあって、どれ聴こうか迷ってホントに困った…。これがジャケットも曲目も硬派で素敵な気がします。
Radiohead / OK Computer OKNOTOK 1997 2017
20周年記念リマスター聴いてる。レンジが広くなった気がする。ミドルローの輪郭がスッキリした気がする。気がするばかりの人生。
BARBEE BOYS / 3rd BREAK
メロウなの聴きたくなってきた… メロウではない…か?
Cornelius / Mellow Waves
メローイエロー飲みたくなってきた。

メロウな気分で #running

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