全編靄がかかっているように聴こえる。でも未完成〜yamaneに比べ出口、突破口を見出したんじゃないかというような吹っ切れた感がある。
8cmシングルCDです。いわゆる“短冊”です。実物持ってます。名曲「ESCAPE」に近い系統の渋かっこよさ。
こういう音がしっくりくるお年頃です。オーディナリーワールドって何の挿入歌だっけな…
マシーンにソウルを吹き込んだのがデトロイトテクノだとするなら、JEBSKIは多分その系譜にあるはずだ。ソウルというよりエモーションか。
120キロのタイヤを腰に縛り付けながらグランドを縦横無尽にカッ飛ばしています。それにしても ex.ATOMIC FIREBALL、ex.SCALENE、ex.Bucket-T の字面の強さ!ザ・高円寺20000V。
ストレスがマッハな時or憤怒の河を渡っている時向け。オプトロンがズバババババと光っている画がセットならなおベター。
ドラムが変わってこの音楽性になったような気がする。ギターのオーバーダブもないしきっと1発録りなのかなあ。ヌーノくらい弾けるようになりたかった。がんばろ。
「伊勢志摩サミット」というフレーズを耳にする度に「ISE」を思い出してしまいまして……笑(本当にそのISEだそうです)
1曲目の全員3連ユニゾンゴリ押しスタイルが好きです。2分で終わるし。
meat beat の中では比較的「優しい」印象のアルバム。よく聴きます。
イノリ君こういうのやって〜。ていうか既にやってるのかな…
ちょっとした移動の合間だけど。
lyotはオーブ初来日(東京パーン)終演後に帯同していたBanduluがDJをやっていてはじめにかけていたのを今でも覚えている。
ディスク2は Pink Orange Red から。