圧倒的めくるめく感。あの美声で歌われる詞の一人称が「オレ」なのがなんとも最高です。
2曲めの Stork がカッコよすぎてギターでコピーしました。ここからコンベックスレベル大好きおじさんとしての歩みが始まりました。
引きずり込まれて、美しさと力強さに絶望する。私もこのレベルを目指したいし、超えにいきたい。
まだ会社に着きません。このまま着かなくていいかもしれない。
こちらも聴きすぎて、一体化して、良いも悪いもありません。強いて言うなら、グラハムルイスうたキショい。
完全人力ビート異形ロック時代のスキルキルス。結局これが1番好き。ヤバすぎるスキル!
前作、前々作の楽曲を中心に、前年に行われたワールドツアーでマルチトラック録音したものを素材としスタジオで足したり引いたりしたと言われるセルフカバー的なアルバム。ライブというが、別にライブの熱量がパッケージされているわけではない。
たしかブラジルのレッチリみたいな事が書かれていたポップを見て購入した1枚。聴いてみてビックリ!レッチリどこ行った!バンド名で検索しても日本語サイトがほとんどで出てこない。誰なんだあんたらは!でも悪くない、いやカッコいい。南米発ファンク・ミクスチャーバンドです。たぶん。
名曲HAPPYが収録されているアルバム。このアルバムが発売された年に行った高校の修学旅行では、写ってる写真のほとんどでピストル型にした手をあごに持っていくあのポーズでした。
アップロードチェック(^o^;)
楽しいミックスです。自画自賛モード。
DOMEやduet emmo、コリン・ニューマンのソロ活動を経てのワイヤー再集結。snakedrillはまだ活動停止前の雰囲気を残していたのが、ダニエル・ミラーが関わった為かエレポップみたいになっている。AHEADやOVER THEIRSはライブだとだいぶ違うのに少し勿体無い気もする。