フリースタイルダンジョンの影響で、今頃になってヒップホップの魅力に目覚めて色々聴いてるところで行き当たった傑作。「お尋ね者」が特に好き。
余談。志人さんが出演されてた舞台「PORTAL」良かったなあ。演出されてた維新派の松本雄吉さんの逝去が本当に残念でなりません。
日本のチェンバーロックと京浜兄弟社の至宝。祝、活動再開!ライヴ観たいです。
確かリーダーの今井氏はプログレテクノ期のOrganizationでもドラムを叩いてたと思う。
(サーチでジャケがヒットせず)
大好きですが、少し前に知った前身ユニットCHBBが更に好み。カセット数本とブートのLPが出てただけらしいのですが、どうにかCDなりで出て欲しいと切に願ってます(リエゾン自体は度々再発してるけど、これはどうかなあ…)
Wait For The Blackoutのような音楽はもう聴くことは出来ないのかもしれない。ダムドなりにパンクから脱却しようとしていた様子を切り取った、ポップかつロックの総括を目指したアルバムではないかと思う。
初めて聴いたロンドンパンクがLondon Callingでも、初めて友達が貸してくれたピストルズのアルバムがflogging a dead horseでも、俺が初めて観たパンクバンドは(キャプテンのいない)Phantasmagoria期のダムドだったので最高のパンクバンドはダムド。
「鬼灯の冷徹」とYOUR SONG IS GOODのコラボを思いついた方は天才だと思っています。イベントの際に生演奏生歌フルコーラスで聴きましたが最高でした。
Emerson, Lake & Palmerの「Tarkus」を全編フルオーケストラアレンジにしライブ収録したら猛烈に壮大なことに。聴くと何故かエモい気分になります。
去年買った音盤の中でも、Kuba Kapsa Ensembleと並ぶナンバーワン。こんなに寒い日の空が似合うアンビエントミニマルはそうそう無い。Bakken, Monotoneが至福。レーベル休止で廃盤状態になってるのが惜しすぎる。
去年買った音盤の中でもYamaokaと並ぶナンバーワン。非常に気持ち良い室内音楽で、ジャケも素晴らしい。
ライヒを引き合いに紹介されてるのを見かけるがまた別の味わいだと思う。間も無く2ndが出るので楽しみ。
最近「Wilis」がやけにフィットする。
ここ数日はこれ(自分でリッピングしてiPhoneに入れてる)と4-D mode1を頻繁にループしてる。
ボーナストラックのtwelfth house が
たまりません。
ベースが凄く音を歪ませているのが、かっこいいなあと思っていた。ピアノトリオだから余計に耳についたのかもしれない。
窓を開けたら熱気がすさまじいことになっていたので、清涼感を求めて。
三曲目のリターントゥイノセンスが、よくあるヒーリングのコンピレーションに入っていた。今思い返せばヒーリング?リラクゼーション?ハッというスタンスのCDだった。そのスタンスはともかく、17、8歳頃でメタルをこじらせていた自分には、相当の衝撃と興奮と安寧があった。一言で言えば、こんな音楽があったのかという思いだった。
Fur Immerを持ち時間いっぱい演奏するノイ!の(以下略
Hallogalloを持ち時間いっぱい演奏するノイ!のコピーバンドって興味ありませんか?
Vision Creation Newsun、ノイズがひどくて聴けなくなったので断念。WOW2は問題なさそう。この頃まではステージにゴッド・ママがいたような。ボアの本尊。