小西健司・横川理彦・成田忍。このアルバム含めた手持ちの作品を全部リッピングし直してよく聴いてる。
世代的に完全に後追いながら大好きなバンド。再結成ライヴも素晴らしかった(サポート参加されてたminus(-)/元ソフトバレエの森岡賢さんの急逝が非常に悔やまれます)。
再結成後の作品が近々リリースとの事でとても楽しみ。
心地よくて 意識の中の海と雨滴と仲良しになりそうな。
主に寝るとき用。同梱のDVDはギタリスト Mark Nelson 撮影のホームヴィデオ。寂寥感。このアルバムより後の作品に顕著なんだけど大音量で再生するとガラッと印象が変わる。Steven Hess の物音ドラムが立ち上がってきて眠るどころか目が冴えてしまう。ライブ聴きたい。
就寝向け。六曲目で「パン屋さん、パン、パン」って空耳がしないですかね。
Stephen Mallinderが歌っているというだけで高いチケット代払って観に行ったWrangler来日公演は中期(Virgin/Some Bizzare在籍時代)のCabsのカバーまで披露しやっぱり行ってよかったと思わせてくれた。来日公演以降、目だった動きはないが二作目、三作目も期待している。
音からパッケージング(石棺仕様!)までとんでもないクオリティ。こういう作品を手にするとやっぱりフィジカルリリースは良いなあと大いに刺激を受けます。
twやFBで何度も書いたのに反応なくてしょんぼりだったのに、ここで反応あってむっちゃ嬉しいw
個人的にはtr.1が物凄くツボです。