これが出た頃自分が何を中心に聴いていたかあまり覚えてない。Amazonの購入履歴を見返したらアルビニがキュレーションしたATPのコンピとかヤン富田のライブ盤がヒットした。日記、大事ですね
ずっと気になってたけどようやく聴けました。うーん噂に違わない名盤。基本的にはフュージョン風のジャズ・ロックなのですが、カンタベリー風味があまり日本国内のそれではなく、なるほどCuneiform対応ワールドワイド型。基本的にはプログレですが、インスト音楽好きはどちらもニコニコしながら聴けるのではないかと。
一曲目、イントロがジョイ・ディヴィジョンのファーストシングルのあれかと思った。もちろん格好いい!
探していたのにAmazon MUSICで発見…複雑…
フガジの映画いつ観に行こうかなあ。VHSは家にあるんだけど。
フガジのリズム隊がやってるロックトリオ。ギターの人結構弾いてます。落ち着いた是巨人のような。ジョーラリーの優しいベース、良くないですか?
出たばかりの頃よりしっくり聴けるようになった気が。
今日は定年退職する大先輩最期の出勤日なのでちゃんと挨拶するために午後休を取るのをやめた。けど革ジャン出勤。
ハードコアなしに生まれなかったバンドの1つ。非連続なものなんてない。
深夜だから深く沈み切りたい。ということでこのスプリットアルバム。ロック要素のあるやや暗めのアンビエントといった塩梅で、要は私好み。この怪しさマシマシのジャケもそそるものがある。
これなら比較的ポップやし大丈夫かなと思って子供と一緒に聴いてたけど、5曲目あたりでこりゃマズイってなった…。
アネクドテンのコピーバンドでドラムを担当したことは大変よい経験になった。一曲目だーいすき。
ちょっとびっくりするぐらい朴訥な歌なんだけど(和製Kパンク?)、グッときてひたすら泣ける。