岡村ちゃんとの出会いはミュートマジャパンで見た(E)naのPV。あれに出演してる人みんな格好良くて惚れ惚れドキドキしたボンクラ中学生でした。
アレンジがアルバムとバージョンが違うことは随分と後になって知ることに。
そして昔よく聴いてたのも聴いてみた…。これはスゴい。当時高校生だったことを差し引いても再一体化。こんなん聴いてるからビヨークとかまるっと聴きのがした。
soundcloudにあがっているデモ音源、ダウンロード出来るようになっていたのでiPodに入れて通勤とか会社の昼休みに聴いています。この何も足さない、何も引かない感じ。
ドイツよりもインドネシアを感じました。どちらの国も行ったことないし詳しく知りませんが…😅
リオにペコがいた……。水谷選手、個人銅&団体銀おめでとうございます。
タンドリー風チキン食ったあとのフォラピューク、よろしおまんな。ところでフェルディナン・リシャールとギグー・シュヌヴィエって超仲悪いらしいっすね。性格悪いんはシュヌヴィエなんやろなあ。音に出てるわ。
ドイツのレインコーツ - オヤユビピアノのオッサンのコメント。確かにその通り。突如iTSなどで入手可能に。なんてこった。
蒸し暑いから爽やかなのを聴こうと。でも意外と熱量がある。
来日公演でラスト曲をオケ入れて再現するらしいので行きたくなってきた。
クミンを効かせたピーマンのドルマ(トルコ風の米と肉詰めトマト煮)食った後のコレ、最高ですわ。自分の中では調理イメージとこのアルバムに通底したところがあんねんけど、説明でけません。
ちゃんと聴くのは初めてという…。エンターサンドマンを聴きながらノッシノッシ歩くと無敵になった気分になる。
うおお… なんなんですかこれは!
んがー、聴いてしまう…(2まわしめ)
DISC1がキングコング対ゴジラ、DISC2が大怪獣バランの映画音楽。キンゴジは映画が60年代の娯楽の一翼を担っていた時代に相応しい娯楽大作。音楽は有名なゴジラのテーマをモチーフにしたバリエーションや、キングコングを魔神として崇めるファロ島の原住民が祈りのために捧げる歌など映画そのものの快活さとは裏腹に重厚である。
1stが一番「粘度」が高かった気がする。20年ほど前のある時期、このドラムにかなり影響を受けてました。今聴いても良いな、やっぱり。