いやもうすげーでっかいロック。この手の音楽って(ドラムの響きなんかもあって)『ボクシングでキツいパンチに打たれ続ける』みたいな、そしてそれが快感、みたいな感覚ありますけど、殴られすぎて頭上に星が見えてきた、意識は宇宙へ……みたいな酩酊感。シンプルでありながら、無駄を削ぎ落としながらも豊かであること。本当に素晴らしいアルバム/バンドでありますことよ。
Murder In The Greenhouseからの太陽と戦慄パート2
普段と同じ時間に起きているのに出遅れた。駅に着いたらダッシュか。
秋の夜長にはこれです。スライダースイッチでフワフワしながら
#running 。
バンド名がコナミコマンドのアレだしアルバムタイトルも自虐的だし…、と思って聴いてみたらなかなかどうして切なさが良いじゃないですか!モックオレンジやスーパーチャンクの匂い。10曲20分ってのもナイス。
ハロウィンライブのせいで真島の兄さんが金属バット持って野球しようやって言ってる姿しか浮かばねっすよ…
聴き手の属性によって感想が変わるはずなのですが、個人的には「すごく……山嵐です……」が第一印象でした。(※1曲目は山嵐提供)
ベースボールベアーとチャットモンチーの人によるユニット?TOSHI-LOWにシティポップ歌わせてます。
時々無性に聴きたくなるのです。3日くらい前から無限リピート中。
「なんか好みじゃないからやるよ」と親友から貰い受けてはや25年、未だに大好きなアルバムのひとつ。今日はその親友の命日。俺は変わらず元気でやってるよ。