Yの発表から40年というから驚きだ(もちろん後追い)
初めて聴いたのは高校2年の時、今はなき御茶ノ水ジャニス。既にラフトレの国内発売ライセンスを持っていた徳間から再発される事なく、オリジナルを入手する事も出来る状況ではなかったのでジャニスは本当にありがたかった。『これがストラングラーズの前座?』『好き勝手やり過ぎてもう何が何だかわからん(ファンクもダブも知らない)』『マーク・スチュワートみたいに歌いたい』って感じでどんどんこの手の音にのめり込んでいくわけです(きっかけはポップグループよりPILだけど)
俺のスマホにはmp3音源と定額制音源が混在していて、これはmp3にしかない音源。好き。あと2日行けば休み。
意外にも初レビュー。かなり聴いてるのでここで書いていたかと思い込んでいた。
昨夜聴いたライブ盤とのギャップたるや。何者でもなく何者でもある。
これを聴いた後にポップグループのYを聴くか、またはその逆か。
理不尽に思う色々なイロイロをケトばしたい人にオススメ
10曲ランダム再生しながら
#running 。5曲めでこれのラストソング(20分ある)がかかってしまい気持ちが折れた。でもストレス解消にはなった。
20日ぶりの出社。8時半に出社して21時に退社。何年か前ならこんな働き方が常態化していたのに今は忌避したくて仕方ない。残業はクソ(引用)
今日、起床と同時に脳内で「きっとね!」がイントロからまるっと再生されたので、実際に「きっとね!」を聴いているところです。
昨日、起床と同時に脳内で「Knife」がイントロからまるっと再生されたので、終日「Knife」を聴いていたのです。
バトルスに期待しちゃう理由の一つに、この頃のイアンのギタープレイが聴けるかもしれない、というのがある。
不安なときに聴くと不安になるし穏やかなときに聴くと安心する不思議な音楽。
途中二度の在宅勤務を経て長い夏休みが今日終わる。明日からの出勤が少々不安ではある。
3日休んだため今週4日間全力疾走しなければ間に合わない。人間として生きるとは。
10曲ランダム再生終わるまで
#running 、の予定が、暑さに加えてライヒがかかってしまい永遠に夏が終わらない気がしたので8曲めで終了…。メンタルは回復した。
受験〜大学1年生の頃によく聴きました。3曲目を好きな女の子に歌ったりした。
What's Going Onの歌詞を噛みしめる会を昨日から個人的に開催中。すごすぎるので1行目で涙が出る。